めぃちぇるさん

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mikakra444

レンとカイトが大好きすぎな
腐女子ですw

小説中心に頑張って行きたいです!

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イチオシ作品

レンカイト 2

~千本桜夜にまぎれ君の声もとどかないよ~ メールが来た ”よぉーレン、お久です    今からおまえんち行ってもOKか?” カイトさんからだった 今日は土曜日だけどリンはいない ”はい、OKです。      郵便局を右に曲がってすぐの白い家です” そう伝え待つこと2分 ~ピンポーン~ 「早!!」 「カイトなんだけどぉー」 「はい~」 僕は少しうれしかった 「おまえんちきれーだな」 「ありがとうございます」 家の庭がきれいだから言ってるのか・・・ リンは庭をきれいにすることが好きで 休みがあれば庭!って感じだ 「まぁーあがってください」 「おじゃましまーーーす」 「あの僕昼ごはんまだなんですけど・・」 「あーおれもぉー」 「じゃ2人分つくります」 「なに作るの?」 「オ、オムライス」 「おぉー大好き!」 僕は料理は得意 リンがキャバクラやってなかったころは 僕が作っていた・・・ なのに・・・・ 「おい!焦げちゃうぞ!」 「あ!」 危ない、危ない カイトさんがいなかったら 丸焦げになっちゃう・・ 「よし、できたぁ」 「うまそ!」 「いただきます!」 「うまい!」 僕の料理はリンしか食べたことがない 家族以外の人間が食うのは初だ 「おまえ食わないのか?」 「あ!食べます!」 ~千本桜夜に紛れ君の声も届かないよ~ 「あ・・」 ”レン、明日から3日間家に帰れないんだ     ごめんね       親友の誕生日会で今忙しいんだ・・    ほんとごめんね!” 「はぁ・・」 「どーした?」 「いや、べつに」 「あ、そういえば今日仕事は?」 「ない」 「ええーーー」 「だからきたんだぞ」 ホストって休みあるんだ・・・ 初めて知った そのあとはカイトさんとゲームしたり すこし買い物に行ったりして 夜になってしまった 「カイトさんは帰んなくていいんですか?」 「あぁー大丈夫」 「夜ご飯お作りしましょうか?」 「おねがーい」 僕は夜ご飯に ハンバーグを作った 「お前の料理はしかしうまい・・うん!」 「あ、ありがとうございます」 「ごちっそぉーさぁーまっぁー」 「なんですか?その言い方はアハハ」 「かたずけますか、あのカイトさんお皿」 「あーどもどもーはい」 かたずけをしてるとき ずいぶん静かだなと思い後ろを見たら 「・・・・・。ねてる!!」 カイトさんはつかれてるのかと感じた 僕はお風呂に入った まだ寝ている 「しょーがない」 重いカイトさんをなんとかおんぶして 客用の部屋に連れて行き 布団に寝かした 「ハァハァ、疲れた、寝よ」 僕は寝た _朝_ 「・・・。まだ寝てる」 朝食は食べて 家の掃除・洗濯 すべてを終わらせて 少しテレビを見た だけど面白いのがやってないから 宿題をやった 「・・・。視線感じる・・」 僕は階段の方から視線が感じた 「ウギャーーーーーー」 そこには、カイトさんがいた 「きずくの遅すぎ」 「怖かった・・・」 「昨日寝ちゃってごめんな」 「いいです。別に」     

ホスト×高校生

今回は、レンの家にカイトが泊まった
    さぁどうなるかな?
投稿日時 : 2012/05/08 02:01

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