raspberry縡涅さん

raspberry縡涅さん

kurusukotone

初心者です。


画力誰かください(`・ω・´)

もっと見る

ピアプロバッジ

フォロー(6)

  • まちまち
  • 音猫姫
  • 蜂蜜ハニィ
  • さなか
  • アヤメ
  • ゆぅみ

フォロワー(3)

  • 槐夢
  • 音猫姫
  • ゆぅみ

作品に付けられたタグ

イチオシ作品

キミはあの子が好きなのに・・・①

キミはあの子がすきなのに・・・ 私の名前は初音ミク普通の中学2年生 私には好きな人がいるそれはボーカロイド学園の高校1年生の 「始音カイト」 私の通っている学園は中、高、大、がエスカレータ式でつながっている。 だから学年は違えどカイト君とは会える でもカイト君は・・・・初音メイコさんが好き ㊟((はじめね))と読みます そんなのみんな知ってること、でも私はあきらめれなかった。 ?「ミクーおはよぉ~♪」 ?「ミクさんおはよう」 今話しかけてきた子は最初の子は鏡音リン 次は鏡音レン レ「あっ!カイト~おはよぅノ」 レン君はカイト君と仲がいい カ「あっ!みんなおはよう^^」 レ「おぅ!!」 リ「バカイト話しかけないで((プイ」 ミ「//////おはよぉ((ボソッ」 カ「ミクちゃんおはよう」 こうやって私だけに返してくれる・・・期待しちゃうじゃん。 そんなはずないのに・・・・ リ「レン!!早くいかないと遅刻~」 レ「え!?分かった!じゃあね二人とも♪」 ミ「うん^^」 カ「じゃあ僕はあっちだかr」 ミ「途中までいかなi」 メ「カーイートー一緒にいこ!」 カ「あっ!///わかったじゃあねノシ」 ミ「う・・・うん」 誘おうとしたら誘われちゃった。 タイミング良すぎだよ~メイコさん(´・ω・`) それにカイト君顔赤かったし こうして私は教室に行った。

この小説はミクsideがおおいいです!!
この恋叶うのでしょうか??
ではお楽しみに^^
投稿日時 : 2011/10/09 09:55

まだ誰からも使われていません

何もありません

何もありません

▲TOP