那月さん

那月さん

kuririnkor

こんにちわー($・・)/~~~

どうも。

これから
見かけたら、
できたら、
コメント
お願いします!

あほらしい作品ですけど・・・

その場合は、こちらも遊びに行きますっ♪

私は現在、っていうかホントは宿題をやっていなければなりません。






レポートやら何やら・・・・夏休みなのに休めません。。






親にバレないようにこっそーーーーーーーりと、
ログインしてマツ( ^∀^)

でも
さすがに
おねーーーーちゃんにバレちゃうので、
毎日はログイン致しません。


・・・あっ、おねーーーーちゃんの存在をご存知の方、

これからもよろしくお願いします(∩´∀`@)⊃

ついでにワタクシモ(笑)

でゎでゎ、長文失礼致しました。


~付けたし~

今日誕生日を迎えました!

何かいいことあるといいですっ

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イチオシ作品

腐れ外道とチョコレゐト

「ねェ、知ってる?ここだけの話なんだけど・・・」 「となりのクラスの先生とね、同じクラスのAさんが・・・・」 「センセー、今日はもう帰っていい?時間的に・・・あのっ塾があるからっ、ごめんっ!!」 そういって一人の少女がホテルから出ていった。 「お、おい。ちょっと待てっ大島ァー!!!!」 少女は男の叫び声を無視したのか、聞こえなかったのか、一切振り向かなかった。 そこにはその少女の携帯が置きっぱなしだった。 ―次の日― 「それでねー・・・」 ガラッ― 教室のドアがベタな音を立てて開いた瞬間、教室中に静寂が広まった。 「・・・・。」 「おはよー!!!・・・・・・・み、みんな?」 元気な少女の声が、響き渡った。 「えっ、みんなどうしたの?こんな静かに・・・さっきまでみんなの声廊下にも響いてたのに、ホント」 「黙れ。」 ある女子が喋った。 「えっ・・・・・?」 「・・・によ・・・。」 私は下に顔を俯かせたまま言った。 「はァ?」 「・・・なによ・・・なんなのよ!!!なんで皆してっ・・・ウチなんもして・・・・ねえ、鈴香、ウチなんもしてないよn」 私はそう言いながら鈴香の顔を見上げた。 鈴香は笑っていた。私はホッとして自信満々に言った。 「ほら見て!鈴香だってなんもしてないっていってんじゃない!!」 だが、私にはもう味方など居なかった。 「バァーカ」 私は最初誰が言ったのか分からず、「えっ?」と言いながら声の主」を探していた。 そして主を見つけた時には嗚咽が止まらなかった。 「鈴・・・香?」 「みんな~!!聞いてェー。昨日の夜、銀座のラブホに大島がいたんだってェ。し、か、も、隣のクラスの宮田センセェーといたらしいよぉー!そのあt・・・」 ガラッ― 来たときよりも大きく音を立てて私は出ていった。 「なんでッ!?なんで鈴香が知ってんのよ!・・・もうどうしてッ!!!」 学校から出来るだけ離れようと夢中で走ってた・・・から何かに当たってしまった。 「きゃっ!!!!!」 モノではなかった。何か柔らかい。でもまるで死後ヶ月は経っているかのように冷たいなにか・・・ そう考えている内に向こうから喋りかけてきた。 「・・・・・・・・あなたは・・・」

こんちわーてかまず謝罪タイムです★


えーっとまず、悪食娘コンチータ&葱食娘コンポータ ・・・次回作を考えてるうちになんかこう・・・自分にギャグはいかんなァと思いまして・・・・
やめました★

いつかまた気力が出たら続き書こうかなっと思って居るかもdesu...

じゃあ、次は今作品について。。

今作品には「大島」という者が登場しておりますが。。

結構派手にイジメチャイマス。ほんとにごめんなさい。いや、マジすみません。世界中の大島さん、ほんとにゴメンナサイね・・・(´・ω・`)

で、人物紹介((今回説明なげーなww

大島 神楽・・・・ウチにやたらイジメられる人。((マジ許しt・・・
渡邊 鈴香・・・・一応初期設定では神楽の神友!!!
宮田 雄介・・・・3-4の担任。

これからでるかもしれない人

鹿嶋 アイ・・・・ヤジウマ。輝の彼女。
寺神戸 輝・・・・  〃  アイの彼氏。
鏡音 レンダ・・・今をときめくあのスターwww
鏡音 リンネ・・・今をときめくあのスターwwwの姉の立派なあの大先生www

などなどwwww

まあ、適当にちらちら出しますので。適当にwww

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投稿日時 : 2011/09/24 15:56

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