エイムさん

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eimu5296

ドモ、エイムです。
主にレン夢でジャンルは定まってないです。
でもヤンデレ率高いかも、です。

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レンの災難

「さ、レン、これ着て。」 「ぇ・・・・・・!?それっ・・・・・・!!」 「マスターを喜ばせる為だよ?レンはマスター喜ばせてあげたくないの?リンは マスターの為にこれ着るの!ミク姉もカイ兄もメイ姉もいろいろ着るんだよ?」 「それは可笑しいだろ!?喜ばせるってマスターどんな趣味してんだよっ!!」 「とりあえず、着るの♪」 「嫌あああぁぁぁあああ!!!!!!」 家中に響き渡るレンの叫び声。 それは彼のマスターを呼び起こすものとなった。 「レン、何叫んで・・・・・・!?!?レンその格好!?」 「うわあぁぁぁあああっ・・・・・・////」 「レン・・・・・・何て可愛いの!!!!!!襲ってしまいたいわ♪♪リン、良くやっ たわぁ♪」 逃げようとするレンを取り押さえ、マスターへと差し出すリン。 そんなレンを素直に受け取り、強く抱き締めるマスター。 リンはそそくさと部屋を去る。 ちなみに言うと、レンの現在身に付けている衣服は普段のセーラーではなく、ピ ンクのフリフリなロリータ。 頭にも大きなピンクいリボンを付け、髪を高い位置で2つに結ってある。 ショタコンには堪らない格好である。 そして恥じらい必死に抵抗しようとする様がさらに心を擽る。 マスターは溜まらずレンを弄ぶ。 「いぃよ・・・・・・いぃよ、レン・・・・・・♪」 「誰かああぁぁぁぁああっ!!!!!!」 叫び続けるレンにマスターは耳元で小さく囁く。 「止めてもいいけど、セーラーは今リンが持ってるし、この部屋にはまともな服 を置いてないから、レンは動けないよ・・・・・・♪?」 「マ、スター・・・・・・っ」 とうとう涙を流し始めたレン。 「あたし、そんなレンが好きよ♪でも流石に可哀想だから、止めてあげる。少し まってなよ。」 マスターが去り、レンはその場に崩れ落ちる。 暫くし、マスターがレンのセーラーを手にして戻ってくる。 「やっぱ可愛い・・・・・・♪レン、また今度何か着てね♪」 そう言い残し、セーラーを置いて去るマスター。 レンは即座に着替え、涙を拭う。 「マスターの馬鹿っ・・・・・・////」 脱いだロリータを床に叩きつけ部屋を出たレンだが、頭のリボンを忘れていた為 にリビングにて兄弟たちに弄ばれたのは悲しき事実であった・・・・・・ 「もぅ嫌だあああぁぁぁぁあああ!!!!!!」 (END)

やっちまったゼ!
ショタレンのつもり。
投稿日時 : 2011/03/11 10:22

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