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昼のまぶた下り 連れ立つ夜の気配
Lavender Orange
彩る Sky’s canvas
深まる青 現る星々 灯りだす街頭
高く見下ろす地上は まるで逆さまの夜空のよう
とけあう Day & Night
つかの間のTwilight
夜の幕が開け 遠のく白昼
Madder red Lapis ...【Lyric】Twilight 2026【音街ウナ&歌愛ユキ&初音ミク&GUMI&flower】

アァ虫 s(AaBugs)
A
どんなフレーズ並べても
君の笑顔 前にしたら
頭の中フリーズ
真白の雪が降り積もってく
B
サプライズなんて
柄じゃないし得意じゃない
けど何をしたなら
喜んでくれるのか...present

古蝶ネル
精一杯生きて
精一杯死ぬ
そんな生き方のほうが
私には合ってる
カネなんかいらねぇ
そりゃちょっとは欲しいけどね
食って寝て遊んで
そしていつか人は死ぬ
つまらなく生きて
つまらなく死ぬより...精一杯死ぬ・Utmost die

Fドア
星屑のキャンディ 散らばったパフェの海
お姫様ごっこは おしまいを告げているの
「お姉ちゃんだから」って 飲み込んだ涙の味
昨日までのリボンが 首元を締めつけるみたい
メルヘンの絵本が パラパラと裏返って
無邪気だったあの日の私が 怒った顔で覗き込む
ねじまき時計が 狂い出したプラネタリウム
重力の...星屑のキャンディと壊れた歯車

SOLT
ずっと燻っていた 熱が風に乗って来るんだ
きっと間違えていた 夏が空を覆ったあの日
ずっと恐れていた いつか穢れを知ることを
きっと誤魔化していた 嘘が苦手なはずなのに
下らない会話も 笑う仕草も
忘れたいことなど何もないけど
思い出は太陽みたいに眩しすぎるんだよ
大袈裟な願いも 平凡な後悔も
何度...キノとヒツジ 歌詞

一条ニカ
BPM132
禍福
ふっと近くに それは偶然顕れて
造作も無く 無垢な心埋め尽くしていった
くたばる程どれも垂涎 溺れて
もう止まらない ただひたすら顧みず掴んだ
誰一人介する暇すらない採択を
目も当てられないような為体を
恥ずかしげもなく のさばらせながら
ともすれば恋と呼ぶような 呪いに似た某達...かふく 歌詞

niwadu
BPM160
せかい
お伽噺の様な風が通り過ぎた後には
いつまで経っても埋まらない
寄る辺なさだけが残ってる
慰めみたいな日差しがお馴染みの目路には
どこまで行っても耐え難い虚しさが尾を引く
囚われた気になって
挙句 足も止めてしまうから
ほんの一足飛び 駆け出して...せかい 歌詞

niwadu
103BPM
として 歌詞
朝日 翳り 惑い 視界と心の隅っこで増えていくのは
卑しい妬ましい喧しいばかりで
焦り 嘆き 愁い 憧れた白日の下は
己が暗がりを見すぎた奴には明るすぎてしまって
猛り 謗り 揺らぎ 肥大していた 元は隅の方
こんな筈じゃなかった
いつからどこから間違えたんだ
届きやしな...として 歌詞

niwadu
将来何の見通しもない
競い合うメンタルもない
崩れ落ちるメイクだけじゃ変わる訳もなく
眩しいあの子が癇に障る
どう打開したらいい?
神様よどうか救いたまえ
いつ拝んでみても
変化のないお気の毒な日々
捧ぐ代償が足りない?
もう自由なら要らないから...アブセンス

Arikui
イントロ)
アタシ 愛喰いクレーマー ジレンマ 今日もアナスタシア
(Aメロ)
「ねぇ返信して!」「ほっといて!」まじ気まぐれメーカー
いつも文句ばっかり 愛の実感湧かずに はぁ。
「ねぇごめんね?」「わたしカスだね、、」←これはヒステリック構文
またまた新しい メニューお望みで今日も今日とてポ...スプリット・ラブ

けものTAN
波空シグナル
頼りないボクをキミが殺して
難解な感情が芽吹き出して
キミの話す声がカラダを弄って
薄れてく昨日も色付いて
イタズラに恋は裸足で駆け寄って
狂おしく…ボクを悩ませて
だらしない今日をキミが壊して
純情なんて掃いて捨てるほど
燻んだ街でキミを見つけて...【Lyric】波空シグナル feat.GUMI

ななしちゃん
I know myself I'm in my own world Ah...
そっと引き寄せて履いた靴の 歩みが小さく擦れて
殻の中で育った 日々を感じたんだ
音を想い筆を取って 詩に乗せて書く世界が
遠いなんて決めつけないでよ
朝陽を溶び光る鳥も 地平線までなびく稲穂も
確かに生きてる 扉開けば...Step to the World_歌詞

楽器の妖精ミュージカ
あなた知らないでしょ?
あたしたち浮いてるの
ずっと少しだけ
宙に浮いたままでいるのよ
あなた気づいてないでしょ?
私ら浮いてる事
まあ知らなくてもいいわ
私たちの秘密でいいわ
きのう帰り道
見つけたあなたのアバンチュール...[さるたん]

Fドア
A
そんなことないはず
ん?おかしいな?
なんでこうなったんだろう
隠れていた
自分の本心が
伝心した
B
喰らってる 精神影響
たまってる 不安とストレス...伊達

餡子餅
IN
ほぇー
あっそw
A
最近から変わった
世の中おかしくなった
全て全てが
空回り
今週が終わった
あ、これ月曜日か...あっそ!!

餡子餅
chu la chu chu…
なんちゅ〜こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった なんてこった
なんちゅ~こった パンナコッタ
Ah…...【Lyric(歌詞)】なんちゅ〜こった【音街ウナ&歌愛ユキ&初音ミク&GUMI&flower】

アァ虫 s(AaBugs)
ああ今日もまた何かを待ち望んで
空を見上げる渇いた喉潤す
雨や夢や希望が
気の済むまで世界を濡らす
このままじゃこのままじゃ
駄目だと魘される
どこかに 出口がそんなもの
無いって気づいて
勢いを増した雨が怖くて
夢の続きは酷い物だった...エメラルド

yyutaka優
曲名:雨上がりの、久しぶりのメッセージ
(あめあがりの、ひさしぶりのめっせーじ)
【Aメロ】
煙に咽んだ空の涙が
止まない豪雨へと変わってゆく
大地の汚れを洗うはずが
埋もれた廃棄物を浮かび上がらせる
湧き立つ泥濘 抜け出せない群衆
溢れ出す人々 積み重なる怒り
天には届かぬ咆哮を...雨上がりの、久しぶりのメッセージ

Kerororo
A
なんの取り柄もなくって
思い通りにいかなくて
自分を止めたいと思ったこともあるけど
結局生きていたくて
死ぬのはただ怖くて
自分が自分でいられる時間を探して
B
すべてが嘘に見えた気がした
それでも楽になりたかった...マリオネットになる

餡子餅
A
雨の音だけがやけにうるさくて
少しずつズレていく気がした
何も変わってないはずなのに
どこにもいないのが変だった
雲晴れても雨まだ降っていて
いつも通りのはずだった今日が
静かに終わるだけ
B
静かに終わるだけ...キョウチクトウ

餡子餅
A
Breathing heavily, I drove a blade into your throat.
Blood sprayed from the wound.
That scene won't leave my mind.
...Was my choice a mistake?
O...NO ALIVE

餡子餅
タイトル:工業化祭儀(こうぎょうかさいぎ)
作詞:Kerororo (K)
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【1. 改変後・歌唱用ボーカル版】
(※原案の歌唱音節・拍子変...工業化祭儀

Kerororo
なんて弱い存在なんだろう
思い通りにいかない日々で
溜まったストレスをうまく吐き出せなくて
それが爆発してどうにも収まらなくなって
たとえばいま首筋にナイフを当てたとしても
手を差し伸べてくれる人なんかどこにもいない
どうでもいい存在なんだろう
人という字は支えあってるって
聞かされ続けてもはや10...弱イ生キ者_歌詞

水上イリス
ぼくらが大人になったら
結婚しようよ
そうしよう
ぼくたちまだ小三だけど
結婚しようよ
そうしよう
君がユーチューバーが好きって言うから
僕は広告代理店に入るよ
だって
あのひとたちがぜんぶ...僕は広告代理店に入るよ☆I will be a wizard

Fドア
A
手にとった一つの空弓
ただ構えて覗き込む
筋が見えない一つの夢心
反響して飲まれてく
ふと思ったふと思いついた
覗き込んではすぐやめる
床に座りため息混じりに
揺れに揺らいだ一つの希望
B...胡弓

餡子餅
A
骸 黄泉で生き返る
逝けるときに逝っておく
静寂を静寂で包む
遺言の葬送 終焉と
B
墓標の下から目覚める
静寂は嘘をつく
静寂だけが真実を知る
泡沫に沈む残響だけ...骸、黄泉で笑う

餡子餅
A
現実と夢の区別がつかない
脳が溶けるほど君を想う
いつまでもずっと見えない喜びに
ただ泣き叫ぶだけ
鳥の泣く声が聞こえた
ほら人もそこで鳴いてる
記憶が溶けては再構築
笑っているのに涙が止まらない
B...脳が溶ける

餡子餅
A
嗚呼 手がとまんねぇ
もうだめかもしんねぇなw
そう言いつつ酒を口に運ぶ
泥酔まで3秒前
嗚呼 目が怖くて
もうだめかもしんねぇと
現実逃避の酒を今一度
S
酔って酔ながら夜を蹴って...酒と共鳴と

餡子餅
A
咲けない花のような存在に似て 私を私と認めずに 笑わない花を見る
前に進んで残機を一つ煮て 私に与えられた幸福を 気づかないふりをする
B
築けど築けど壊されて
頼りなくしなっていくが
賭けども賭けども戻されて
頼りなく笑っている
未知のものを
S...花と華

餡子餅
A
胸に染み込んだ 明るい夜に 雲が晴れて
ただただ眺めていた 視線の先 ふと目に映る
B
黒いカーテンに隠されて
孤独の少女は愛を知る
白い衣服に包まれて
この愛の真実を知る
S
明日は明日の愛を飲む...少女と夜の束

餡子餅