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雪の落ちる速度を見ていた
舞うように飛ぶように流れて
熱を奪っては融けて流れてく
少しだけ誰かを震わせて
足跡が消えて真っ白になって
私がどこから来たのかを隠した
まるで最初からここにいたように
ここからどこにも行けないように
眠ることを忘れて見入ってしまうのは
そのまま受け止めていたかったから...雪の速度

ろろあ製菓堂
胸の中が吹雪いた
寒さに震える
積もるなこれは
ため息をひとつついた
自信はあった
それだけだった
何よそんな女
メイクもしてやしない
子供っぽい顔で
照れたようはにかみ...いい女じゃん

ねこぽぽ
雪が降った日 入口を開けたあなた
始まりは ただの「いらっしゃいませ」
白いその菓子を あなたは頬張り
不意にこぼれたの 「こんな味が好き」と
それを聞いて こんなにも 見える景色が変わる
おしゃべりは苦手だけど
甘さで伝える「しあわせの言葉」
あなたの顔 繰り返し浮かんでは消え
混ぜながら 込めた...シュクレドネージュ

しゅいそ
枝の雪がポトン
陽を浴びて落ちてる
初々しくなる 気持ちは
そのまま 浮き立っていく
明日に投げてる 投げ銭システム
君と見る未来
耐えられる 寒さと重さ
ケセラセラ
「これが 彼氏です」
はじめて紹介...ケセラセラ

夕闇
窓の外 明るくなって
夜が明けたのかなって思った
でも外を覗いてみたら
一面の雪景色だったんだ
天からそそぐ光じゃなく
地上で輝く雪だったんだよ
吉野の里の光景が
今も頭に残ってる
窓の外 明るくなって
有明の月かなって思った...31.それは雪明かり

かぎろい灯火
世界へ羽ばたいて
そんなの憧れる
こなければ よかったなんて
言いたくもない
踏みつけて 踏みならし
自分で土台をかためてる
壊れそうに もげそうに
うれしいとカナシイ
紙ふぶきが空から舞う
雪のように空を舞う...空に散る想い

夕闇
きらめく夜に 星が踊ってる
森の大きなクリスマスツリーに導かれ
夜空のカーテンすり抜けて
みんなの元へお届けしちゃうよ☆
空の上から街中 見下ろせば
キャンドルライトが ゆらりと揺れて
イルミネーションも煌めき
はしゃぐ声に 笑顔弾ける
お菓子な夜に 魔法をかけよう
こんぺいとうの星 空にばらまい...スウィート マジカル デコレーション

月夜しのぶ
キミの持つその物差しで測ったら
この愛は、優しさは「正しい」かい?
雪にだって個性があって、どれだけ見た目が優しくても触れる者によっては傷つけてしまうらしい
例えば雪が積もることに包まれるような優しさを歌うこともあれば、
地熱で溶ける雪を優しさと呼ぶこともある
積み重なった雪は愛の深さか、それとも誰...優来〜ユキ〜

漣涙〜RaiL〜
涙で濡らした この晴れ着
着替えるにしても 替えがない
袖をとおしては 果報者
幸せいのって 数珠つなぎ
はらはら舞う雪 おっかさんの腹ん中
見てたの、ずーっと あなた様と巡る輪廻
そろそろ雪どけ ひっかけられた泥水
隠しておそろい 私のこと見つけて
小指とからめて 夜半時...夜半時

夕闇
雪のように輝いて
作詞作曲編曲 Tatsu_P
BPM110
JASRAC作品コード279-7205-4
凍えそうな
この夜に
あなたを思い出す
また逢える
キミがここから
居なくなって...雪のように輝いて【歌詞】

Tatsu_P
雪積もり道は消えて 迷い込む暗い森で
見つけたのその結晶 木漏れ日を受け輝く
氷のよう透き通る世界 零(こぼ)れるほど湛(たた)える光
覗(のぞ)き込むと映る私に 私のこと見られてるみたい
空からキラキラ光る 降りだす雪を集めて
あちこちは白く輝き まるで自然の奇跡
優しく触れる指先 感じる冷たい感...燦閃雪晶

しゅいそ
Now, farewell.I'm leaving tonight.Look up at the sky.
さぁ、お別れだ。今夜旅立つよ。空を見上げる。
It's starting to snow.No sound.Just a whisper of snow.
雪が降ってきた。音がしない。雪の囁き...Sound of Snowfall

もちゃすどり~む
夏の陽射しは影を無くし
冷たい泡沫が浜に寄せる
繋いだ手の温度忘れても
金木犀の香は覚えている
もう幸せだよ
これで良いんだよ、と
君は笑う
壊れそうに笑う
誰が為に僕はいるの?
雪よ...冬の方程式【歌詞】

鳴木素数
雪の世界に会う
A
今朝、外に雪が降ってきた
世界を白く染めている
あたしが窓から外を見る
開くドアから世界を感じる
何もかもが新しだった
寒いですが、心は暖かい
会うあなたのが思いませんね
コートを着いて、ブーツを履く...雪の世界に会う

アナミヤ
Strawberry snow, please let me have bittersweet dream.
Under the quiet, painted in a tender red.
冷たいはずの思い出が揺られて
同じ季節にもう一度重ねて
Winter has come.
I want t...Strawberry Snow

legata
雪が白く 髪を染めてゆく
1人バスに乗り 外を見ていたら
あなたが歩いていた 知らない可愛い人
彼氏でもなくて 友達でもない
別にどうでもいい でも 寂しい
昔からなんか気になってて
そこそこ仲良くしてたわ
好きだったわ
バスを降りて あなたの側まで
近づい て見たけど...雪が綺麗で泣いた

ナナシP
足袋のつま先 凍える雨に
濡れて歩けば 涙に変わる
蛇の目鳴らして 散りゆく音に
恋を失くした 虚しさ隠す
去り際冷たい あなたは誰?
追っても駄目なのね あぁ他人顔
右手指先 痛みが沁みて
左手のひら 重ねて耐える
蛇の目小さく 震える肩は
愛を積もらせ 哀しく凝るの...他人顔

MIRY
氷華 / 初音ミク
電車の窓越し映る街並みは
未だ冬の香りを残すようで
変わりゆく景色の中1人当然
変わらない何かを求めるの
巡り出す季節を辿って
ただ雪解けが進んだ方へ
ありのままの自分型どって
見える景色願った向こうへ
朽ちていく枯れ果ててく...氷華/初音ミク 歌詞

Lime
雪の日に天使達は還って来る。
雪の降る季節がやってきた。
天使の国では、降る雪はなくなった天使達が空を羽ばたいて落としている羽だと言う言い伝えがある。
雪には自分達のことを、これから先も忘れないようにと言う、天使達からのメッセージが込められていると。
シュピルナはこの季節が来るといつも思う。この雪を...天使標本

専属作曲家様大募集中 * sari
訳ありSpy 北に向かい 例の食材(ブツ)を手に入れろ
これだけは忘れるな S.P.I.C.EそれがMission code
凍てついた風が運ぶ その刺激的な香り
感覚を研ぎ澄まして さあヤツを追跡だ
まるで恋みたく 君のことずっと忘れられない
じっくりと煮込んだ野菜 旨味閉じ込めた巧(たく)みなS...スパイスノーミッション

しゅいそ
※曲名の別候補(冬要素を入れた場合)
→Flash Snow
A
Snowing雪降る街
コーヒーのぬくもり見つけて
Flash back君さがした
愛は今も積もる
A’
全部上手くいかない
涙まで凍えちゃいそう...フラッシュバック

るいべ
[A]
降る粉雪には 真新しい願い乗せ
溶けてしまうなら なかったことにしよう
[A']
いつもより淡く 優しい街の灯りに
心を重ねて 手を伸ばしてみた
[B]
まだ手つかずの銀世界 音のない夜
踏み出したら 白に浮かぶ想いの色
[S]...Snow Glow

Noleven
きみのためのうた
あといくつ残せるかな ーー ?
高鳴る鼓動で
書き込んだメロディー
覚えているのは
ぼくを写すその瞳
誰も砕くこと
出来ない宝石
天使達が空を飛び
雪を降らす...〔曲募集中〕merry light snow

専属作曲家様大募集中 * sari
掌におちて溶けてゆく
雪の結晶を握ることは出来ず
すり抜けていく人も
去っていく人さえも
何も出来なかった
僕の手の中には何が残るのだろう
キラキラと舞っている
雪のようになれたら
少しは足を止めて
僕をみてくれるだろうか...キラキラ

シラユキ
凍りきったこの世界で、
街灯は消え残ったのは僕の息と雪
雑踏はなくなりネオンの景色に埋もれてた僕に囁いた この世界は冷たいでしょう?と 僕は歩き続けた苦しくても必死にもがいて でもそんなんじゃ誰も手を差しのべてくれなくてさ
本当は分かってた 分かってたはずなのに期待してしまっていたこの景色に
凍りつ...凍りきったこの世界で、

京雨。
FS※
凍えそうな季節 終わり告げる頃
別れを惜しむよう青い雪が降る
1A
荒れ狂う思い 叫び続けてる
次に会える日までは覚えていてと
疾風が切り刻んだ無残な心は
儚く切ない欠片
1B
凍り付いてた地面に舞い落ちる...青い雪

白羽鳥
lala ーー
花の中に 月が落ちる
羽が舞うような雪 街を包む
月の見る 夢の中で
スノードームのように 煌めく命
きらりきらり降る雪の花
抱き合いながら咲いていくの
夢のなかで混ざり合う
螺旋を描いて
月明かりに...月の見る夢

専属作曲家様大募集中 * sari
{1}
閉ざされた口は未だ
開くことなく閉ざされてる
外れた音を紡いでも
私にはいまだ分からない
刻まれた腕の傷は
止めどなくほとばしる熱を帯びて
瞳閉じた暗闇で
貴方は今何を想ふ
救いたいと 願う心に...春雪

すのう
冬空が沈み 街が消えてゆく
凍える指先 温めた
この雪が溶ける頃には 遠い空 眺めてる
別々の夢を追いかけ 歩いてく 離れてゆく
時計は回り続けて少しづつ世界を変える
新しい季節迎える その一瞬が 少し怖い
きっと大丈夫 微笑みかえした
遠く離れても心まで
断ち切ってしまうことなく愛せるわ 強がった...雪の日に

ふみふみ
A
足跡に呼ばれたんだ
森の奥誘われ
澄みわたる冬の吐息 白い月
B
雲が流れて雪時計
溶けることをそっと拒む
このまま追憶を抱いて
閉ざされていたい
C(サビ1)...六花結晶or白姫化粧orふゆうらら【曲募集中】

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