タグ:東北ずん子
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その出会いはまるで奇跡のようで
いつもの気まぐれがなかったのなら
このかけがえのない大事なときは別物だったかもしれない
辛いこともあったけれど君が居れば怖くないよ
挫けそうになる時も思い乗せてぶつけるの
自分の気持ちから逃げ続けてきたよ
そんな私を一緒だって言って微笑む
周りの冷たさに涙が出るけれど...アマゾナイト

ミヤノハ
「造花」だと 思わせて
「造花」だと たわむれて
この鼻っ柱
折られて きたよ
折られて しまえ みたいに
希望を持つたび
大輪には 魅力がある
こうして
目を奪うほどの魅力が
万華鏡 うつしだす...万華鏡花

夕闇
目で追う 回数が
日ごとにそう 増えていく
純愛をしたい気持ち
胸の奥秘めて
目が合っちゃう 回数が
日ごとにそう 増えていく
マジ恋をしたい気持ち
胸ではにかんで
大好きなお菓子だったら
いろいろと常備してる...グミとキャンディ

夕闇
線引き かなわない
ジャンプを してみましょ
駆け引き から回る
花火が 打ち上がる
アイスピックの するどさ
貴方を射止めたい
貴方には 意中の人が
それでも 射止めたい
イソイソと やってきた
ゴソゴソと 何かしらね...味噌煮込み

夕闇
今度は髪型ショートにして
新しい一歩をここから始める
ヘビーな思い出を脱ぎ捨てて
今見慣れた通りの色が変わる
風に吹かれて落ち葉が舞っている
季節が進んでいると告げるよ
イヤホンから
聞こえてくるメロディー
ラララ
傷だらけの心を包んでほしい...ツキノシズク

せぴあの音楽工房
皆でハピ☆ラキ☆エールをおくろう
掴もう花マルVictory !!
眩しい日射し浴びて走る海沿い 伝う汗キラリ
ふと通り抜ける風に 心が躍り高鳴るよ
湧き上がるアリーナ (よそ見しないでちゃんと見ててね?)
巻き起こる歓声 今始まる運命のTip Off !!
皆でハピ☆ラキ☆黄援しよう (しよう...HAPPY☆LUCKY☆YELL

マサキりたんP
「おはよ~」まだ寝ぼけてるそこのキミ!!
ほら そろそろ青い鳥が素敵なお知らせ届ける時間だよ
今日も一日お疲れ様でした 頑張った自分へのご褒美は
お待ちかね 君のスペシャリティー
Shiny Bell とても不思議なとっておきの君の魔法
一瞬で僕らをほら幸せにしちゃうね
Shiny Smile 雨上...Shiny Bell

マサキりたんP
メリミー!! 大好きよ ずっと一緒にいてね
永遠に変わらない二人の愛を誓いましょう
奇跡が起きたの 出会った瞬間に
恋の花が咲いて プロポーズ?んだ!!
健やかなる時も病める時も
その命(ずんだ)ある限りワタシをずっとはなさないで 絶対!!
メリミー!! 大好きよ ずっと一緒にいてね
永遠に変わらな...メリミ―!! ~次女との瞬間~

マサキりたんP
道づれの ある旅
肩書きは おいてきた
変わる景色で 見る気持ち
なんかいいな
行き先が 決まらない
立ち止まり時 ふんばり時
希望が
なくなりそうに なっても
向かい風にも いつかは
出合う そうだとして...秋空トンネル

夕闇
思い出のページを
そっとめくれば
あの頃の自分が
いつも笑っている
久しぶりだよ
あの頃の夢を見るのは
理想と現実とが交差して
見るもの触れるもの
全てが輝いていたよ
通いなれた並木道に...思い出のページ

せぴあの音楽工房
通り雨から抜け出して
見えた空は何色だろう
誰も
分かり合える同士なら
何も
怖いものなんて無くて
綺麗
花が咲いている
「昔話の演出」
そんな魔法さえ...アマノハシ / MEIKO & 東北ずん子

IMO
目覚めた君の声 さあ届けよう
心歌にのせてさあ
星つないで 空駆ける
星見つめて 声届け
目と目見つめる心の声は
つなぐ世界どこまでも
歌届けよう
どれだけ離れていても 歌に心のせて
大空こえてけ君の言葉つながる
遙か遠くへ出かけて 笑顔の君見つけた...Be Communicate

つむみ
頭サビ AB:13+8
この街の美味しさを求め
歩き始めよう
1. Aメロ 5+6 7+4 (2)+3+6 6+7
美味しいと伝えるなら
まずはあれから届けよう
肉厚柔らかいの
歯ごたえも抜群なんです サビ A:8
甘いのがいいね B:3+3
あれれ あれれ A:13...うまいもんCITY

てるり
かわいいが 必要で かわいいを まさぐってる
かわいいの 私はどこ? おもちゃ箱 ナイナイ
ズルいのは お手の物 やり方は もう知ってる
人のもの 欲しがるの よくないことだって
一人ぼっち なることが イヤだと思うたび
心まっくろ 塗りたくりに 妖精がくる
かわいそうな フリをして かわいそうな ...カワイイのモウソウ

夕闇
ただ一度 巡り合える季節
笹の葉 願い 祈り込めて
ただ一瞬 天の川を渡り
見飽きた夜空も 絵になって
ある夏 瞬いた星は
空から見下ろしていたんだ
あつまる 燈に誘われて
覗き込めば ほら 聴こえるだろう
楽しみは先に
好きなものは最後に...七夕星

雫 伊那
intro
(よー) 燃え上がれずん魂(ずんだましー)
(よー) 枝豆の花火が打ち上がる
A
(よー)
ずん魂 ずんどこ 枝豆の
神輿かついでふんどし締めて
ずん魂 ずんどこ 荒れ狂い
歌え踊れや豆を振り撒き
B...ずん魂

専属作曲家様大募集中 * sari
S
音符の枝豆がぴかぴか 夜空に輝く
A1
豆と豆 くっついたら
枝豆の輪が 広がる
ずんだ ハーモリウム(ハーモニー:調和と、リウム:場所や環境、の造語)
美しきな エダマメロディー
S1
小鳥達もほら
(歌い 出すよ)...エダマメモリーズ

専属作曲家様大募集中 * sari
冷えた電波塔に一人きり
泣き声が朝焼けに溶けて
遠くで回り出す街の空気は
小さな嘘で霞んでて星が見えないの
碧いポプラの揺れる裏で
カラスの影に怯えながら
不細工で掠れた声で鳴く
からかうように水が跳ねる
まともなフリで路地を彷徨う
明るい顔で そんな真似事...はぐれのシナントロープ / 東北ずん子

新橋ユウ(Shibosym)
1枚だけ 残った家族写真
1つの 幸せの カタチで
灰皿の中で 燃えカス なればいい
そうやって 手放そうと
少しずつズレていくことが 気に障るように
かみ合わせたい 歯車は もうそこにない
灰皿の中で 燃えカス しちゃったな
冷たい そぶりしてる
宝石箱 ひっくり返すように
キラキラ 夜の街 輝く...家族写真

夕闇
123...
この坂を下りたらこの恋は終わりと
何度も言い聞かせている
頬に一筋の涙
恋に恋をした
私は無敵の女の子だから泣くのをやめる
それはまだ風の冷たい夕暮れ
3月になる少し前
西陽に照らされた
揺れるバスの車内...こもれび坂

せぴあの音楽工房
君は毎日鏡を見て
神様と話をする
昨夜雨がたくさん降ったね
「そっちはどう?」
僕は時々羨ましくて
鏡を傷つけている
少し瞼が浮腫んでいるけど
「大丈夫だよ」
信じられなくても
僕が君を信じている...宗教 feat.東北ずん子

sunaco
初めての席替えで(ドキドキ)
隣にやってきた
君と目が合った時
急に始まったときめき(ビビッと)
何気ない会話でさえドキドキ止まらないの
だけどただの話し相手じゃ物足りない
次のステップ進みたい
きっとそうだ
恋は純情クレッシェンド
君への気持ち溢れて...「純情クレッシェンド」feat.東北三姉妹(AIきりたん、AIイタコ、AIずんこ)

ぜろろく
「夏名残~なつなごり~」
1.
誰もいない海岸線 一人ただ歩いてる
みんなで過ごした日々を思い返して
砂に木の枝のペンで 書いた沢山の夢
今はどれだけ近づいているんだろう
満天の星空の下で今も願う
キラキラと輝く キミの笑顔忘れない
進まなきゃ私も またここで集まろう
約束よ...「夏名残~なつなごり~」歌詞

Drねもねも
切り刻んだクレカで賭けないか
孵るまで
きたねー、集え
今しか体にないくせによ
流行りの簡潔で単純な色欲を!
映えるかな
死に際でも性欲が生えたんだ!
甚だしい04:36

禄田さつ
絶望が美しく見えた、虚しさで穴が空いてた
掻きむしっては膿んでいた
「緩やかに死のうよ」これが俺の言葉になった
憂うあんたが変えたんだ
大丈夫なんて無責任に
言えるまで、あんたに
段階を経て大切に、終わらせちゃおうよ
緩急つけられるのも嫌だしさ
1日目、と数えた友達2人
いいじゃん、青春みたい。...緩やかに循環する。

禄田さつ
祭に参加しようとレギュを確認したら
なぜか自転車要素が必須になってました
だから奥多摩駅でレンタサイクル借りて
御岳山の方までチャリを走らせます
道交法遵守 登山届出せ
後は自作曲で実況すること
山頂標にタッチしてタイマーを止めたら
記録は3時間くらいでした
山道の雰囲気も好みでとてもよい山でした
...御岳山登頂RTA

Oaks
冗長なくらい淑やかな朝
舐められるような湿気に包まれ
常温の水で喉を浸したらルエリアたちが囁き始める
不潔で卑しい噂が曰く
紅いリボンで着飾ってみたり
唐突に髪を切ったりするのは春夏秋冬と言うらしい
生々流転 それは本当?
黙っていても廻ってる日常
この鉄格子の揺籠の中に移ろうものは何も無いけれど
...ファレノプシスの温室

新橋ユウ(Shibosym)
妖精界のマスコット国を飛び出した僕は、ついにさまざまな修行を経て、人間界でマスコットになる機会を得た。順番はすぐそこに迫っていた。
僕は小さな光だ。妖精がマスコットになる分化前の光の粒である。
僕は今から誰のマスコットになるかが決まる。
候補は2人だ。
清楚なストレートの緑髪の美少女なら天国...天国のはず

ゆきねぎ
「もうやだぁ」
私は明日提出の宿題を前にして唸った。
そのまま机な倒れ込んでアゴを乗せる。
「……投げ出したい」
そんな言葉を呟いた少し後に、
「きりた~ん、ウーロン茶いるぅ?」
ずんねえ様の声が、扉の外から聞こえてきた。
「いりませ~ん」
「は~い」
私ーー東北きりたんは、明日出さなけれ...宿題したくない

ゆきねぎ
私はカレーライスかボルシチにするか悩んでいた。
実はこういうことだ。
「もうあきた」
「~~のだ」
昨日の晩の夕食で、きりたんとずんだもんが和食に飽きたと言ってきた。
「あきたのだ~」
ずんだもんが小さな足をバタつかせた。
彼らの前には、半分ほど残った夕食があった。ちなみにイタコ姉さんは既に...和食に飽きた。何を作ろう?

ゆきねぎ