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187件
「やさしさを 取りそろえ
カタログで あつかって
おります」と ささやいてくる声 アナタは誰?
一生の 友に出会った春
桜の木 入学式のこと
人見知り してないわたしなんて
はじめてで びっくりしたの
たまにするケンカ そんなもの
翌日にはそう ケロッとしたもの
恋バナ 夜どおし 寝不足 登校 ...やさしいカタログ

夕闇
思い出に 頬は
染まるのに
めくるめく ページ
色あせて
まばたきの
一瞬で 不意に
切りかわる
そんな
やさしさの中
とりこもうと...一瞬のあと

夕闇
思い出した写真夜に
めくってみる1枚ずつ
振り返って見れば意外と 覚えてるな
これどこで撮ったっけ?
少しずつ 蘇る
思い出があるんだ
何気ないものを忘れてく後悔
大切だと気づくのは将来
目まぐるしい日々で忘れていた
いつの日にか見上げた空も...メモリー フォト

蛍光灯のその辺
どんなに追いかけてもまた 触れることさえ出来ず
どうにもならない風の中で 独り佇む
こんなに夢を掴むのが 難しいものなのか
誰かには 簡単なことのように見えるのに
悩む度 それでも何とか 答えを探し
迷う度 一つの進める 道をそう選べで来た
※ 何かを失くした悲しみも 何かに傷ついた痛みも
時を経て...My Memories

MIRY
心の車庫に眠る 列車が軋み発車する
君の声が聞こえた 廃墟になった星で
錆びついていた心すら 君がいれば動き出す
君と言う名前の駅へ 行くんだ
記憶の花びらを列車に乗せ運ぶ
この切符は片道じゃ 決してないと思った
星の線路が続く 空に
終電発車メロディ 星行きベルが鳴る
はしゃいだ花駅海駅 じゃあね...君駅行きの星線路

専属作曲家様大募集中 * sari
切り取った幸せ、輝く瞬間
笑顔の裏には、見えない影
嫌なことは心に蓋をして
心の静寂を、守り続ける
華やかな舞台、演じる人生
その裏に潜む、涙の跡
見せかけのメモリー、飾られた写真
ほんの一瞬の、幸せの幻
見せかけのメモリー、心のフィルター
本当の感情は、隠している...見せかけのメモリー

korumi
トイレの場所も覚えられない
血統書付きのビリー
結局外で番犬をしてた
血統書付きのビリー
二階の窓をコンコン叩き
地上の庭を見下ろせば
アイツが僕を見上げた途端
ちぎれんばかりに尻尾を振るよ
ビリー ビリー ビリー
コロコロとしたぬいぐるみのような...【歌詞】アイケンビリー

なまけもんP
出会い・わかれ
出会いは スローモーション
うれしさ 喜び 広がって
楽しかった 思い出
こみ上げてくる
いつまでも いつまでも
忘れられない 思い出に
別れは 突然 やってくる
寂しさ 悲しみ 広がって
あふれる 思い出が...出会い・わかれ

栗澤 繁
あなた待つ胸 切るように
時間(とき)のナイフが 刻みゆく
冷めた珈琲 飲み干して
滲む苦みに 目を伏せる
涙で 思い出カレンダー
約束 遠く
過去へと 日めくりさせないで
あなたは 来ない
人の出入りも なくなった
ドアの鈴の音(ね) すます耳...思い出カレンダー

MIRY
人の波 紛れてく
君に似た 誰かの後ろ姿に
僕だけが 振り向けば
ふっと止まったざわめきに 胸の奥が軋む
※ 今も 失くせないままだよ
君が好きだって気持ち
この街を辿れば
ふたり過ごした思い出に 出会ってしまうから ※
歩む道 違っても
私たち 友達だよね…と君は...気持ち

MIRY
Important Memories
A1
「お前なんか」ってたった一言だけで
なにもかも全て崩れていって
心の奥の底で「ごめんね」って
気持ちが疼いてる
A2
「あんなことなんで」って1人だけで
帰り道に後悔が積み上がっていって
喉の奥の底で「悪かった」って...Important Memories

Key
「Dear Best Friends」
A0
How are you doing now?
いつかまた会おう
そう言ってからどれだけ時が流れただろう
ーIntroー
A
がむしゃらに生きてたあの頃と違って
気づいた時には
周りの目を...Dear Best Friends

Key
空で繋がっている
そう思える時を 迎えるなんて
恋を失ってから
泣いてばかりいた あの頃
胸が苦し過ぎて 笑える日は
もう戻って来ないと
あなたに会えない 未来をグレーに見せた
心の瞳には もう悲しみの色はないの
二度と会えなくても...空で繋がっているから

MIRY
笑い声がいつも キラキラ溢れてた
あの木漏れ陽の 木の下は
君も僕もそして みんなが集まった
そっと包んでくれる場所
同じ四季(きせつ)を一歩ずつ 繋いだ絆は
明日に永久(とわ)に切れないと 信じてる
※ 見つめはじめた未来 たとえ不安だとしても
木漏れ陽の木の下の Memories
胸に焼...To Each Way~あの日の誓い~

MIRY
突然の別れに 涙さえないまま
現実を心が まだ受け止められずにいた
日曜の憂鬱 無気力な窓辺に
悲しくて優しい 名も知らぬ歌揺らめいた
※ 風のMelody 心を切なく包んで
痛みの固まり いま溶かされてゆく ※
風のMelody 瞳をぽろぽろ溢れて
あなたの気持ちは もう...風のMelody

MIRY
ひとり漂う ゆらゆらと
思い出と 戯れながら
そんな貴方を 見ていると
切なさに 胸が軋むの
愛したひとは もうどこにもいないのよ
今はあの娘の身代りでも 私がずっと傍にいるわ
過去(ゆめ)からいつか 貴方を連れ出せたなら
そしてこの愛に 気づいてくれたなら
私だけに 甘い眼差し...身代わり

MIRY
カーテンの か細い隙間から
部屋に漏れる 淡い月明かり
青白い シーツの波間には
熱く溺れる 貴方と私
もう愛は 過去のもの
ただの記憶と 知っているのに
Ah…夢ならずっと ずっと醒めないで
現実なら終わらないで 真夏の刹那
思い出に 浸っただけのこと...真夏の刹那

MIRY
さりげなく いつでも傍にいてくれる
振り向くと そっと微笑み返してくれる
おおげさに ジョークを楽しんでくれる
そしていつだって 若くキラキラしてる
※ You… You in my memories You in my memories
もうずっと 変わることのない人
You in my ...You…

MIRY
暗い顔した私
電車に乗って あの日
海を見に行ったこと
今でも覚えてる
授業さぼって歩く
知らない街の景色
自由が少し怖かった
大人になってひとりに
慣れたつもりだけど
たまには出かけよう...あの街に行こう

ふみふみ
目安BPM 160
【1A】
あれから 何十年と
過ごしてきたのに
情景を 忘れずにいるのは
きっと 忘れたくない
思い出なんだろう
重ねた 何重になり
積み重ねたのに
光景は 変わらずにいるのは...【曲募集】タイムカプセル 一番のみ

カキピー
飽和する君と残骸の僕。
かけがえない毎日、ずっとあると
思いながら過ごしてたんだ。
梅雨が始まったある日。
突然、君が僕の家に来て、
びしょ濡れのまま言ったんだ。
「もう耐えられない。死にたい。」
聞いた僕は君の手を握り、
「僕と一緒に逝こう。
誰もいない場所に。」...飽和する君と残骸の僕。

京雨。
【1A】
弾け飛ぶほどの 夏のキラメキを
シュワリ閉じ込めた 青いソーダ水
君と飲み干せば 謳う蝉時雨
寄り道しよう 海まで行こう
【1B】
光を散りばめた 波間の輝きを
もう少しだけ 二人で見たくて
【1S】
思い出の真ん中に 夏の太陽...夏色の絵日記【作曲:NEET Girl様】

つきふみ
記憶
それはひどく曖昧で、不確かで
正解もなければ、不正解もない
言った言っていないなど
不毛な論争をしたとしても
どちらの記憶が正しいのか
確かめる術はない
そして厄介な事に
ひとたび忘れてしまえば
誰かに昔話を聞かされたとしても...記憶

R.祈月
【階級教室】
気付いた時には見えないヒエラルキーがあったんだ
誰がいつどこで決めたのか
誰が何を以って決めたのか
誰が何をどれくらいしていいかが
決められていたんだ
気付いた時には底辺に置かれていたんだ
一度落ちた者は抜け出すことは叶わず
ただ行動を慎み顔色を窺う
嬉しい時に笑うことも...階級教室(歌詞)

サメジロー&ティラノスケ
雨がやんだらどこへ行こうかな?
風に乗って君の街へ
飛んでゆけたなら虹を渡って
大きく手を振るよ
描いてた未来に
追いつけない僕がここにいて
見せつけられる現実に
落ち込んだ日もあったけど
君はあれから元気ですか?
頑張っていると風の噂が聞こえてきました...P.S. 僕は、元気です。

ふみふみ
【A1】
幼き頃の約束
君は覚えていますか?
初めて見る海の色
夏風の音
【A2】
どんな時も、いつまでも、
二人が共にあること
熱を帯びた砂浜に
残す足跡...あの夏

単独行動推進委員会
君のその胸に空いた穴には
僕の居場所などないだろうから
せめて僕のこの歌で送らせてよ
泣いている君を見てさ
僕が代わりにって言葉
口を衝いて出たそれは
僕自身もはっとさせた
この胸の黒い気持ち
それすらも音に乗せて
耳を塞いでる君が...【歌詞】Yon-空席 feat.初音ミク

Yon
朝焼けに浮かぶオレンジの雲を眺めながら
「そういえば生まれたことないな」って思った
覚えてないし知らないし見たこともないよ
ウソだと言われても信じてしまうくらいには
疑ってかかるほどのことでもないたくさんの
通り過ぎた出来事も出会っていく物事も
私のことなんか知らずに流れていくんだろう
紅を差しては...オレンジ色の雲へ

ろろあ製菓堂
雨がやんだらどこへ行こうかな?
風に乗って君の街へ
飛んでゆけたなら虹を渡って
大きく手を振るよ
描いてた未来と現実はいつも違っていて
見せつけられる出来事に驚かされているけれど
君はあれから元気ですか?
頑張っていると風の噂が聞こえてきました...旧Ver:P.S.僕は元気です。(初音ミク)

ふみふみ
あの季節のことを今でも思い出す
2人で見た青い海と砂浜を
側にいたのに素直になれなくて
プライドが邪魔した夏
なんとなく目が合って
惹かれてった君の横顔に
芽生えてた気持ち隠していた
初めてきた君と海眩しい日差し君の笑顔
何をするでもなく寄り添ってた
時よ止まれ 君を見つめてたい...サマーセンチメンタル【応募用投稿】

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