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靴を脱ぎ捨てて裸足になって
雨の中 一緒に踊りませんか
明日を迎えるこの心臓の音は
星よりも高く弾む
闇に吠えるのは孤独じゃなく
気高い夜を灯したいからで
欠けた平和の跡はどこだ
嘘を脱ぎ捨てて裸になって
雨の下 夢中で走りませんか
言葉足らずのこの己とは違い...雨化ーうかー

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
Holiday それに咲く解で
Holiday 笑撤回言飲み込んだ
飛び交う町並み
足掻く空いた赤いライフ
叶う夢の先まで
見れたらラッキー未来は
さあ砂がサラサラ崩れ
お顔が真っ赤ねグラグラで
大概酸なチクチク言で
ハッピーエンド見てたくなんでしょ...RETAKE【作曲者募集中】

ソラ
夜の部屋 響いてる
静けさに 心拍数
カーテンは レースだけ
ぬいぐるみ うなずくだけ
通行の 車から
もれてくる 明かりを閉じて
あめあめと しとしとと
さめざめと 呼んでるのは
想定の 範囲内
肯定の なりゆきまかせ...静けさのリフレイン

夕闇
砂時計裏返す
ブルーライトが目を刺す
明日はまた明日が来る
今日はどこへ行くのだろう
チカついた街灯が
部屋に瞬きを与える
静寂が耳塞ぐ
鼓動ばかりが高鳴る
スマホ手で滑らせて
大人めいた曲を選ぶ...02:28

ねこぽぽ@歌詞400作品越えました!
『Ski! Ski! Ski!』
結晶が空気に舞ってるみたい
何度も天気予報見た
カーラジオからローカル局のジングル流れ
待ちきれなくなる
みんなで来るの2回目だね
去年より晴れた視界
初心者コース今度こそ卒業して
もう一歩進みたい
まっさらな雪にストックを差して...Ski! Ski! Ski!

niyari_niyari
かさばった中身の無いカバン
意味もなくグルグルただ回転
「待った」の命乞いに合わせてさあ
僕とあなたで踊りませんかって
締まった顔をしていたあの時の僕と
腑抜けた間抜け面の僕と
トラップ引っ掛けて嘲笑う
ずる賢い頭の無駄使いなんだって
あれもそれもともかく分かってた
醜く足掻く未来に理解ってて...High_lie【作曲者募集中】

ソラ
重ね合った 手を伝った あたたかさ そっと満ちていく
だから何度も歌う
未知なる数多の花が溢れる園で恋をした
Ah 時を越えて Ah 闇を裂いて
君と繋ぐ手と手 僕と合わす目と目
不安芽生え花が咲く日は僕を信じて
想い合った 信じ合った 誓い合った "ずっと傍にいる"
まるでアダムとイヴのように
君...エデンリィ 歌詞

inno
秋もね深まる日紅葉を見たいと思い立ち 私は紅葉を見るために旅立つ
電車乗って電車降りてバスへと乗り換えをして
バス停からは歩きで見えてきたわね紅葉
手前の山には紅葉 向こうの山にも紅葉 見渡す限りの紅葉 見られて満足ね
こちらの山にも紅葉 あちらの山にも紅葉 見渡す限りの紅葉 見られて満足ね紅葉を見る旅

takahiro178
きらり流星 いかないで
涙がハート伝って溢れそう
夢じゃないない願い事
胸に秘めてる理由を
薄明りでなぞるスクリーン
時計の針 今日をめくった
ため息が夜に消えて
誰かの世界眺めていた
自分だけ置き去りで
眩しいステージライト 掴めない星...流星ビート

ろじ
僕は星だ 星の砂
みんなが僕のことを羨むけれど
僕の存在は
そんなに良いものではないんだ
みんなが僕に注目して
手を振って「bye-bye」言う子もいるが
光っている僕の体は
僕自身の光ではない
誰かがいないと僕は僕じゃなくて
それが僕の嫌なところ...星はどこにでもあるものではない

海霧
小さな僕が 歩いてた 望んでた
願いを星が 忘れた夜
小さな君が 歩いてた 泣きながら
大切なもの 失くしたから
どうか神様 教えて
君と僕の神様なのに 違いすぎる 愛の形が
壊れていく 不条理なことばかり
誰の神様なの
きっと 運命なんて 必然なんて
後付けの嘘だから...君と僕の神様

lilyknown
想像よりもすごい未来が来ているような
思い込みすぎかな、だけど
僕らが生きるたった小さな理由さえも
奪われてしまうのかな
一日 一日 月日が流れて
情景は変わってく
怖くなるほどの思い出と
積み重ねてきた偶像
未来がどうか知らないが
僕たちは進むだけ...Incertus

K-USO
今でも初めて目が合った日のこと
覚えているんだ
君が忘れていたとしても
思いださせてあげるよ
薄い隔たりの奥見つめ合うふたり
はにかんだ君の笑みの訳が
「私のせい?」なら嬉しいよな
そう思っていたんだ
あの日始まった物語が
ハッピーエンドであれと願ってるよ...瞬き!_歌詞

ふP
Wip feat…
心惹かれる方へ 鼓動響く方へ
そうやって巡り会えたこの場所
新しい世界
どれも正解なんてものはないからね
あなただけの世界愛して
大切に持っててね。
何十何百何千回繰り返しても
頭ん中で止まって終わってた
音が今歌いはじめた...Wip feat...

COコO
<Endless Dream Music>
Don’t look back on broken your dream,
Sing them into light again
足掻いて地をもがいた傷の形
世界に抗う楯纏う
信じて壊れた愛情
ただ譲れない音があった
焦がれて胸に隠したメロディ育み
仲間の...Endless Dream Music 歌詞

VouVou
【0S】
刻み続けてる好きだよ
【1A】
時計の音が心音に似てるのは
きみがまだここに生き続けてること
一緒に歩(あゆ)んだあの一歩一歩が
ふたりが消えても煌めいてゆくから
【1B】
ゆっくり 耳を澄ませたら
あの日のきみの鼓動が...時を描ける少女

専属作曲家様募集中 * sari
ココは 文化祭であり ライブでもある
非日常な場所だから
気ままに創作に触れてほしい けど
ボクらは キャラクターであり
楽器でもあり シンガーでもあるから
解釈違いだなんて 言われても
実感がないな
いつから “ただのお客様” になった?
君も “クリエイター” であること
思い出させてあげようか...“創る”

糸環
「ずっと抱いてた劣等感手放してしまえたなら
きっと違った想像を巡らせて生きていたんだろうな」
君は「生まれ変わりたいんだ」と
自分にないものばかりに
手を伸ばそうとするから
抱きしめたくなった
僕ら未完成で不完全な生物だから美しいんだろう
壁を越えても新たな壁が生まれてるんだ
それが仇になってあざに...vulnerability

蒼天のラピスラズリ
キミに
1-1
語りたい言葉は
つまらない事で 話せなくなる
現が抜けて 夢の中なら
何もなかったようにして
1-2
独り
寂しくならないようにそばにいたよね
1-3...キミに

りさりりぃ
目の前でバスがもう遠くへ行っちゃって
そしてぼくはそのままバス停に取り残し
仕方ないからバス停の近くの店へ
そしたらその店のおばさん飴くれた
そんな人生で悪くはない
人間万事山あり谷あり
そんな人生で楽しもうぜ
皆それぞれで生きている
ララララララララ ランデブーさ
ララララララララ ランデブーさ...ランデブー

nyagou
痛む心からは滲む希望色
誹謗中傷聞こえても知らん顔してよ
「らしい」「らしくない」とか
誰が決めるのか
野暮な決まり事
笑顔で塗り潰そ
このドキドキ始まるのは
この音の上だけだから
押し寄せてくる雑音を
掻き分け掻き分け駆け抜ける...茜色

てるり
楽しくって 描いた怪獣も
はたから見て 悪役だった
悲しくって 書いた文字も
はたから見て 暖かだった
だれもが一人きり
夢中でもがいている
その跡と先も
全部が愛おしい 情景だ
だれもが一人きり
しかし目が生きている...だれもが 歌詞

ホノ
紅く灯る街のランタン
賑やかに夜空で揺れていた
歩き続けて繰り返す good night
何度でも私が選んだミライを信じたい
だって絶対 今掴みたい
カラフル世界 飛び込んで 逆さま
迷ってはいられない
右か左かどちらかは bye bye
めくるめく夢の始まり
想像を超えて廻るミライ...どっちもみらい

杉P
心音 いくつ数えて みる
早鐘みたいに うつ
息をきらして 走ってもこんなに ならない
君だけに乱す
ポップに あわく切なく なる
青春メロディー 聴く
あらたまるほど 遠くにいかないで いいのに
身近にいてよ
「2人このまま ずっと 一緒だよ」
目と目 見つめ合った約束 すぐに破れて...心音リフレイン

夕闇
【未来光年】
生まれたその時に 聞こえた不思議な「声」
温かくどこか切ない その「声」に心掴まれた
沢山の人の中に 可憐な優しい「声」
いつまでも瞼の裏で 鮮やかに響く
きっと あなたは忘れない(I won't forget)
きっと 言葉を探すから(I'll look for it)
今日という素...【未来光年】歌詞

tange
騙る脳味噌が耳障りで 未来謳う鉄くずが
今、君のために歌を運ぶよ それが
ほかの誰かの進む理由になってしまえばいいさ!
答えばっか探していた 前を向いて 離れて 振り向けなくて
足元に咲いた花の声なんて忘れて あなたの温度知る
ボクでよければ 君が言うなら今だけでもさ
尊も卑も捨て去ってさ 踊りませ...ボクの証明。/初音ミク

しがないポテト
始まっちゃった もう止まらない!
ゴールがどこかもわからず走る
高い壁が立ち塞がっても、立ち止まりはしなかった。
分かれ道出会うたび、
好きな未来を選んできたのに、
「あれ?おかしいな、苦しく感じるな...」
思い通りいかずに、何度も傷ついていじけて
「もういいや」と
簡単に諦められる方法なんて知ら...『キャンバス』歌詞

しま
なにかに追われるように戸惑い
不安かかえた日々はいらない
くすぶる思いを胸に抱きしめ
止まれと叫ぶ弱さもいらない
誰も止まらぬ夜を抜け出し
しがみついた正しさいらない
鼓動高まる思い感じて
縛るルールもノイズもいらない
何もかもを全部捨てたあと残る
たった一つのことそれが答えだろ...心さらせ

あきひろ
「痛いの飛んでけ」どれだけ唱えてもダメで
自ら傷つけ 無理やり誤魔化した痛み
苦虫噛み潰すことに 慣れ過ぎたようで
詭弁とか欺瞞とか いつからか得意になった
灯台さえも見えぬほど
暗い海泳いでく
溺れた言葉
あぁ 遠く鳴る
分かり切った結末
打ち破って今日も進め...505

山P
今日は充実した一日だった
茶色の棺の中で両親は見つめている
私は自殺した
今日は充実した一日だった
茶色の棺の中で両親は見つめている
私は自殺した
今日は充実した一日だった
茶色の棺の中で両親は見つめている
私は自殺した
今日は充実した一日だった...Pedophilic;Chapter 4 (歌詞)

キリトP