タグ:嫉妬
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君はね なんでだか 3歩後ろを 歩くんだ
そしてシャツ グッと引っぱるよ
どうかしたの 尋ねてみる 無表情でさ じっとしているよ
顔を至近距離に寄せて
目蓋閉じて 待ちのポーズ 知っているよ 撫で待ちだと
ぐしゃぐしゃする 猫みたく 気持ちよさげ 手のひらに擦り付いた
隣りに 並んだら 君を皆が 見...猫系女子は撫で待ち

ねこぽぽ
【Aメロ】
ありがとう
悪いこと言う
私を
叱ってくれたね
【Bメロ】
傷付け癒せないなら
この口は固く閉じていよう
【B´】
さり気ないそのひとつの言葉...白に染まる

ねこぽぽ
【Aメロ】
失敗しちゃった
ダメになっちゃった
嫌いだなんて
嘘をついたから
【Bメロ】
あの子と並んで
ただ話してただけ
なのに
【サビ】...大嫌いよ

ねこぽぽ
【Aメロ】
物憂い横顔 静かなブルー
冷めた瞳は 窓の外を見つめ
誰も触れない 近づけない
拒絶の合図 感じたから
【Bメロ】
でも少しだけ 眺めていたい
あなたの琴線に 触れたい
【サビ】
だけどただ見つめるの...横恋慕

ねこぽぽ
【Aメロ】
才能なんて
目にしなければよかった
そしたらこんなにも
乾かずにいられた
【Bメロ】
頭ん中自分の声が繰り返す
「お前は惨めだ」
「お前は惨めだ」
ああ、わかってるよそれくらい...やめやしない

ねこぽぽ
やたらまとわりつく 灯火虫
ナイフで 切りきざんで
なぜか流し目して こぼす笑み
ホコリを かぶればいい
クーラーで 嗄らした声
ひどいと 言わざるをえない
2人の立ち位置 入れかわるなんて
考えても こなかった
いつしか背のびを しても届かない
そんなふうに なるなんて...【曲募集中】立ち位置

夕闇
【Aメロ】
私何だか おかしいの
目を瞑れば 過ぎる光景
あなたと あの人が
歩いてるの 見てたから
【Bメロ】
ロボロボ 私 鉄の女
感傷など 持ち合わせてない
その筈なのに ズキズキと
どこかショートしてるのかな...ロボロボ

ねこぽぽ
A
太陽向かって こんにちは
こんがりと 肌を焼かせて
チリチリして チラつかせて
B
心の中に いつまで居座る気?
ズカズカ入り込む
デリカシーのなさで
S
どんなに強がり 言っていても...【曲募集中】片熱

夕闇
一人きり さまよってる
置き去りする アイデンティティ
点滅中アラート
過去のことは お終いに
孤独、そして無音
慣れない 心音
不自由なんだ 呼吸さえ
友人は 見せ方、上手
アイデンティティは ひび割れたままで
見どころが 多いほど...孤独、そして無音

夕闇
胸の中が吹雪いた
寒さに震える
積もるなこれは
ため息をひとつついた
自信はあった
それだけだった
何よそんな女
メイクもしてやしない
子供っぽい顔で
照れたようはにかみ...いい女じゃん

ねこぽぽ
愛じゃない 恋じゃない
頬が色づかないから
愛じゃない 恋じゃない
瞳追いかけないから
それは優しい 顔をして
私を時々 苦しめる
澄ました顔の 自分に舌打ち
でもねビンタをしたくなるのよ
あなたが女と戯れてると
これはきっと好意ではない...澄ました顔の裏側

ねこぽぽ
初めてのアイメイク
黒く汚れた目蓋
これもあなたの
大きな瞳のせい
横に並ぶと
比べられちゃう
可愛いあなた
普通のわたし
やるせないけど
両目大きく開いた...ふたえとひとえ

ねこぽぽ
またあなたは 屋上へ呼び出され
不思議そうな 顔で着いていく
ねえどうして そんなにモテるわけ
窓を睨んだら 不細工に睨まれる
泣いている女子が 走り抜けて
頭をかきながら あなた戻ってくる
それがあなた 鈍いあなた
こっち向かないで 昔っからそう
女心が全然 響かないの
いつか天罰が くだるんだか...鈍いあなた

ねこぽぽ
まだ駄目だ お姫さまの 気持ちに なれない
つま先ピンと アダージョを 相手は 手すりで
いつまでも 挫けないで 再び 踊ろう
眠れる森は 私には 遠くて 果てない
踊りましょう 何度も 何度でも
いつかきっと 私も わかるはず
美女でなきゃ 口づけ なかった そうでしょ
王子さまは いつでも お似...眠りの森で眠らない

ねこぽぽ
あなたが誰かと笑う度
胸が騒めいて
無邪気なフリをして隠す
嫉妬のトッピング
ねえどうしてあなたばかり
見つめて欲しくなる
嫉妬とマーマレード
甘苦い感情の味わい
嫉妬が苦すぎるから
どうかスプーン一杯の...嫉妬とマーマレード

ねこぽぽ
【サビ】
君の瞳は ブラックホール
もう戻れぬ未知
【Aメロ】
きらめく言葉を 放つ君のこと
苦手だったんだ 綺麗ごとばかり
けれども皆 君が好きだから
秘密にしてた 言うことでもない
【Bメロ】
ひとつひとつを 心が気にする...ブラックホール

ねこぽぽ
恥ずかしがる
あなたの手のひら
恋人繋ぎなるもの
チャレンジしてみた
温かいでしょ
冬のそっけなさに
負けないように熱く
あなたを想う
あなたも想って
ちょうだい...please!

ねこぽぽ
月から落っこちてきたの
そう、ステキな殿方
奇跡的ラブストーリー
今ここから始まる
我が身のかわいさと
貴方への独占権
夜が半分にする
恋人名乗る称号
「かぐや姫」になって
貴方のとなりに いたい...逆転・かぐや姫 裏語り

夕闇
海沿いドライブ 軽く走らせ
そんな余裕に 見惚れてしまう
太陽を見たさに 焦がれてもいいの?
焼かれることなるとして 後にはひけない
天候では決まらないの こんな気持ち、数あれど
善し悪しでも決まらないの そんな気持ち、数あれど
他の娘(こ)の視線に ヤキモチを妬いてる
そそがれ慣れた キミにチクリ...数あれど

夕闇
もう一度もう一度
狂えるように叩きつけた
爪痕くいこむくらいに
妬んだのは君のこと
手のひら叩きつけながら
よこせと叫び続けた
血を吐く位に求めていたのか
ほんとのところはよくわからない
同じ位にはじめてた君が
同じ位のがんばりで上にいく...嫉妬

ねこぽぽ
向こう 見える 君の横顔
伝えたい 伝えたい 高いBPM in鼓動
期待 今日は 君に伝える
好きなのに 好きなのに 荒いグラフィックtoグラス
コーヒーに注がれた僕は解ける
季節の中に重なる風の色は
ロウソクに語られた僕じゃない青
言葉の中に重なる妬いてしまう
会えない そうであ...別れと嫉妬(仮)

炭火焼き団子
くれぐれも用心しといて
君はとびっきり可愛いから
くしゃっと笑ってごまかす
そういうとこも可愛いから
放っておいたら誰かに
拾われそうでヒヤヒヤだ
笑ってる君を見るたび
胸の奥がざわつくよ
両手でシッシッ 慌ててシッシッ
散れ散れ全員どっかに散れ...シッシッ

ねこぽぽ
物心ついた頃から
光は誰かのものだった
その近くに行くたびに
影が濃くなっていった
どんどんどんどん暗がりへ
ずんずんずんずん追い込まれ
必死に手を伸ばしたけど
手を取られたのは光る者だった
溺れてみろよ
この胸の独に...光に溺れる(曲を付けていただきました!)

ねこぽぽ
頭サビ
もっと!愛して
ねぇ愛して
ココロスキマ埋めてよ
ずっと!愛して
抱きしめて?
ココロキスマ噛んでよ
A
足りないDarling愛
心臓握り潰さして...コ・コロ・アイ

古蝶ネル
甘い毒薬舌を這わせたらinMe
心臓に至るまでにあと何秒だ
わがままな恋の本音取り調べ開始
不出来なまま摘み取るなら痛くなるわ
正気正体確認しては左脳が焦り出す
ダバラバkissよりもかじり絡み合う肌と肌
毒素入りのやわい肌はさぞや美味でしょう
ダバラバでも今は何か重ねてるその視線
遅効性の甘さあな...光速ハイキック

ねこぽぽ
サイドシートの冷めた 横顔の君
夜の煌めく街を 見つめてる
ジェ ジェラ Jealousy... そのリングの意味は? Hey
グ グ Good bye? ジ ジ ジ The End?
Jealousy...露骨に指を 見せつける
Feeling of Tension ... Hard ...Feeling of Tension

MIRY
[1]
A1
君にいい人が
いるってこと
何となく気付いてた
B1
仕事終わりに
スマホ眺めて
にまにまと佇む
A2...[歌詞] イチャ・チャ / rina - EDMポップ -

DEW RIDGE RECORDS
リン)1番じゃなきゃ嫌だった
腕に刻まれた02という数字が嫌いだった
あの子がすごく羨ましかった
どうやったらあの子になれるのか、そればかり考えていた。
機械の髪の毛は伸びないし、
色も自分じゃ変えられない。
大きなリボンは外せないし、この声もあなたに出してもらうことしか出来ない。
あの子みたいな髪...01のなり方 曲募集中

おとは
私があなたの特別になるには
あとどれくらいの時間がかかるのだろう
震える指先から伝える わがままな願い
「隣にいたいよ」
あなたはみんなに優しいから
他の人にはない自分を比較するなにかを
探しては 傷ついてしまう 勝手に
あなたがくれる言葉 すべてが
脳裏に焼き付いて離れないんだ
例えばこっちの視線...私があなたの特別になるには

まろぽんぬ
【ゆるせないんだもん!】
BPM=170
作詞作曲編曲:ねこてゃ
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ないものねだりとか本当はしたくないけど
僕だって頑張っているのに
報われない 何故なの?
空っぽの手札じゃ 何も出来なくて
焦ってばかり 空回りでさ
認められたいのに...ゆるせないんだもん!

ねこてゃ