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いつも 君と 見上げていた
桜 花火 あの満月の日
季節 と言う 絵筆がほら
君と ぼくを 描(えが)いてゆくよ
毎日 幾つも 瞬く 星空
二人で 並んだ 夕陽も
降り注いだ 言の葉や
日差しや 窓辺の 明かりに
宝ものと 名付けるよ
蹴ってく 捨ててく その日が...毎日、見上げた先に

sari♡詩の仕立て屋
こんにちは!池下竣紀です。
古い水族館の底に置かれたガラスの水槽には、誰も見たことのない小さな命が揺れています。かすかな泡の音だけが届くその場所で、冷たい水の束が部屋全体を包み込んでいます。音を奪われた世界で言葉を紡ぐということは、水底に沈んだ透明な石をひとつずつ拾い集める作業に似ています。
あなた...深海の水槽で静かに呼吸する光

池下竣紀
1A
私の 最後に 大好きって
言ってくれる? 幸せで 楽しかった 想い出の 全部で
1B
あの笑顔 いつもの どこへだって ふたりだよ
お弁当 食べたり 花の水やりも
1S
一緒に 川沿いの 桜を見て 歩いて
覚えてる 全部の 幸福を込めて
1C...想い出の全部で、大好きを

sari♡詩の仕立て屋
今までいくつもの 煌めきを君はくれた
その全てがまるで 星みたいに光ってる
名前のつかない さみしい日々に綺麗な
詩(うた)をくれた 桃色をした あの羽を
見えるんだ 水面に 瞬いた 音符が
きらきらと 幾つも浮かんでる
あの羽音のひだまり
降り注ぐ 歌声 煌めいた 日差しが
たくさんの 羽に変わる...羽音のひだまり

sari♡詩の仕立て屋
1A1
また彼に 会えなくて 過ぎて行ってしまう 夏
1B1
遠く さざなみに 煌めいた あの島が
1S1
まるで夢みたい 遠ざかる あの夏 眸(め)の輝き..
1A2
煌めいて 反射して ぼくも好きだよと ねぇ..
2A1
遠いあの 反射光 夢で煌めいた 夏...遠ざかる夏の反射光

sari♡詩の仕立て屋
[Aメロ]
きみの夏歌にリズムをとりながら
夏が好きって想えたよ
きみのそのリズムが胸の鼓動になる
潮風を浴びるみたいに
[Bメロ]
熱いバニラのメロディーを
もっとずっと聴いていたいな
[Cサビ]
耳元に当てた夏の花...真珠のリズム

sari♡詩の仕立て屋
どうも!内山平祐です。
夜空を見上げると、たくさんの星があります。
明るく輝く星もあれば、よく探さないと見つからない小さな星もあります。
でも、不思議なことに、暗い夜ほど小さな光が心に残ることがあります。
映像を作る仕事をしていると、時々そんな星のような存在になれたらいいなと思います。
誰かの人生を...僕は、誰かの夜空に浮かぶ一つの星でありたい

内山平祐
今を 輝いてみ たい
そう想う 君の瞳(ひとみ) 綺麗ほら
誰の 煌めきでも 無い
誰のことも 塗り替えず 光れるから
緑の木が きらきらと 立つように
自分らしくありのまま
深呼吸する 背を伸ばし
君が いつも
黙り込んでた こと わたしは知ってるよ
輝(かが) やき たい.....夢みたいなその名を

sari♡詩の仕立て屋
ぼくに 名前をくれたね
暗い 夜の 闇に
綺麗な
きみが くれた優しさは
みんな 間違いじゃない
傷 つける言葉
言って 言われた時
それが 間違いと 最後に気づいた
貰った 思いやりこそ 光だったと
きみが くれた煌めきは...闇にひとりで

sari♡詩の仕立て屋
ぼくは行ってみたいんだ
虹色の星を探しに
夜明けが 全てを 塗り替えるから
かごの 外 ぼくだけの色を
いつか 見た 虹色の星は
あの日 輝いて見えた君
描(か)いてみようよ 好きな 君の色で
夜空に散る 向日葵みたい
あの色を 今も探して..
きっと あるから 君だけの色 見つけて.....虹色の星のありか

sari♡詩の仕立て屋
너의 피부의 감촉, 매끄러운 허리의 line
부드러운 입술의 윤곽, 꽃다발의 우주 같은
예쁜 속눈썹에, 꽃 같은 눈동자의 반짝임
귀를 눌러 대면, 천국을 듣고 있는 것 같아..
이 감각을 영원히 가지고 가고 싶어
꿈속까지도.. 몇 번이나 밀어올리며..
천천히 들어와 줘...Blind Lambent Inspiration

sari♡詩の仕立て屋
風に揺れる原っぱ その手の中には
小さな飛行機の模型 大空にかざして..
私は彼の肩に 安らぐカナリア
永遠を開く鍵は 彼が持っていてくれた
君の心を どうやってあの空まで
羽ばたかせよう いつも想ってくれてた
そう想う気持ちが こころの飛行機
私を運んでゆくの.. どこまでも..
星屑のオーニソプ...〔曲募集中〕星屑のオーニソプター

sari♡詩の仕立て屋
A1
遠くに 煌めいた 波間を 目指し
追いかけ あの海は 君だと 知る
A2
気づけば 悲しみも 流れた 少し
僕には 聴こえるよ ボードを 掲げて 走った
B1
君は 言った 情熱を 燃やして
いれば それが 軌跡になる
S1...〔曲募集中〕SOLSTIS TRAIL

sari♡詩の仕立て屋
貴方は私の 大切な物語
大好きだったの 綺麗なその歌
ひとつの涙も 隠せないときだって
ぽろぽろ溢(こぼ)れる 貴方が居たって
草原(くさはら)と 空 そっと挟まれた
私達 本 の栞みたいに
いつまでも この 煌めく木漏れ日の
中 ずっと忘れない
物語だって 言ってくれたよね
光が溢(あふ)れてくる...花のイストワール

sari♡詩の仕立て屋
こんにちは!鴨川宗平です。
指先からこぼれ落ちる淡い光の粒をすくい上げるたび、私はこの世界の境界線が少しずつ薄くなっていくような、ひどく奇妙な感覚を覚えます。普段はバラバラになった光と影の断片を細かく繋ぎ合わせてひとつの物語を組み立てる仕事をしていますが、その作業の本質は、誰の目にも留まらない冷たい...溶けた星座を飲み干すためのスプーン

鴨川宗平|福岡大学で勉強中
彼のdanceは 私の最後に見える天国だから
そのrhythmが どこまでも光り輝く幸せを描き
私を熱いkissで 生き返らせてゆくみたいに..
彼のdanceがもし 最後に見られるのならば
天国に捧げるように 私を想ってdanceをお願い
彼の願いが見える このdanceで生きてほしい
視界が開け...Deep Live

sari♡詩の仕立て屋
光は何も語らない
ただ静かに
君の輪郭だけを優しくなぞっていた
誰も気づかない一瞬を
シャッターだけが抱きしめる
笑顔になる前の息づかいも
少しだけ伏せたまつ毛の揺れも
言葉にできなかった想いも
全部、光の中に浮かんでいた
季節は流れて...光の中に立っていた君を、カメラだけが知っていた

増本慎也
心配になって 飛び起きたみたい
大きな海 旅に向かう ちいさな光
想い出したんだ きみがくれた歌
あのつばさで 飛べたことを 渡す番だね
輝く夢 世界を変えるって
ちいさな体 大きすぎる全てを
背負った 笑顔に
涙が出るよ 世の中はなぜ 綺麗
すぎるものほどいつも
奪ってゆくの 傷つけゆくの...shine now

sari♡詩の仕立て屋
人生は春夏秋冬に似ているみたい
春に出逢って 夏に遊んで
秋に深まって 冬に別れるの..
彼が 素晴らしい男性に見える
成長を遂げて 今まさに輝いて見える
全てが落ち着いた 秋の再会みたい
wonderful adult〔素敵な大人〕
羽化したばかりの 蝶みたいな煌めき
夏を寄り添って聴く 鈴虫の音...epanouir ephemere

sari♡詩の仕立て屋
営業という仕事をしていると成果や数字が注目される場面が多くあります。
でも僕は、その数字の先にある「まだ形になっていない可能性」こそが、本当に追いかけるべき光だと思っています。
目の前のお客様が抱えている課題や、これから挑戦したい未来。
その一つひとつは、最初から答えが見えているわけではありません。...名前のない光を、今日も追いかけている

一川航輝
반짝반짝 흔들리는 수면 겹쳐지는 두 사람을 비추는 꿈
浮상하는 작은 배에 그가 누워 있어
햇살의 shower에 흔들리며 그의 피부를 어루만지며..
그와 함께 흔들리고 싶어 어디까지나 그를 흔들어 깨우고
해변의 sex처럼 반짝임 속에서 입술을 얽히게 하며
그를 흔들어 깨...wavering errance

sari♡詩の仕立て屋
A1
君が私 を想う 気持ちは 雷鳴に 似ている
私の事 取り巻く 悪意を なぎ払う 嵐に
B1
もう一度 高鳴れ そう打ち鳴らす 胸
凍りつく 眸(ひとみ)に 光 走る 雨夜(あまよ)
S1
嗚呼 夏の夜 轟(とどろ)く 遠雷 やって来る
抱きしめて あの日の 熱さで 雨も燃やし
A2...雷鳴のパルス

sari♡詩の仕立て屋
写真は過去を残すものだと、ずっと思っていました。
シャッターを切った瞬間、その時間は一枚の中へ閉じ込められ
二度と戻らない今日を未来へ届ける。
それがカメラの役目なのだと信じてきました。
けれどある日現像した一本のフィルムは、その考えを静かに変えてくれました。
そこには撮影した覚えのない景色が写って...現像したフィルムに、未来の景色が映っていた

増本慎也
星屑は、最初から光っていたわけではないらしい。
誰かの願いだったり、誰にも届かなかった言葉だったり、静かに宇宙へ放たれた想いが
長い時間を旅して、ようやく光になるのだと、どこかで聞いたことがある。
私はその話を、少しだけ信じている。
仕事柄、毎日のように投稿を作る。
画面の向こうにいる誰かを思い浮か...星屑のような投稿が、いつか誰かの夜空を照らすまで

杉本有司
La luz que lanzaste hacia el futuro
ahora se enciende en mi pecho.
(貴方が未来に放った光が
今私の胸に灯ります)
言葉にしなくったって
強く握った手と手が約束に想うの
ふたりで羽ばたく蛍の明かりに
心の中でまた会おうって..
貴方が...kingdom hearts

sari♡詩の仕立て屋
彼女の眸の輝きが 宝の地図に星のように煌めいてる
ぼくの心にはnaia(ハワイ語でイルカ)が居て どこまでも夢を追いかけて羽ばたいて行けるんだって
Aquila(鷲座)の薔薇の翼と 君と言う白鳥座の星の明かり
見つめ合った眼差し二人の翼の魔法で 真夏に大三角の帆を広げてゆこう
貴方はheavens ...White Hole Rauber

sari♡詩の仕立て屋
こんにちは!鴨川宗平です。
部屋の明かりをすべて消し去り、青白く光る画面と向き合っていると、自分が重力のない遠い銀河の底にぽつんと取り残されたような奇妙な感覚に陥ることがあります。暗闇の中に浮かび上がる無数の映像の破片は、まるで宇宙を漂う冷たい星の死骸のようであり、私はそれらを繋ぎ合わせるだけの孤独...終わらない冬の底で君の影を縫い合わせて

鴨川宗平|福岡大学で勉強中
こんにちは!前嶋拳人です。
冷たいガラスの向こう側で静かに点滅を繰り返す緑色の小さな光。それはまるで行くあてもなく深い闇を漂う孤独な星の瞬きのよう。私は毎日そんな光の海に指先を浸し、誰も見たことのない夜空の形を整える仕事をしています。
世間ではそれをシステム開発と呼び、冷たい数字と冷徹な規則だけで作...電脳の底で息をするシリコンの魚

前嶋拳人
夜明け前の肌の光を 見てるみたい
夢みたい I want to touch him.〔彼に触れたい〕
cameraにも映し出せないほど 綺麗な羽の心
月が降りたみたいに 観客を沸かせて..
skinlight before dawn.〔夜明け前の肌の光〕
夜明け前の光は 彼の肌の色
全てが幻かと想う...skinlight before dawn.

sari♡詩の仕立て屋
煌びやかな まるで呪いみたい
美しさだけに 酔い知れた結果が
全てを 獣物に変えていったの
貴方の前ではみんな
こわい獣に変わる 私に止まる蝶も
鳴きかける 小さな小鳥たちも
貴方が 黒い雪姫だって気づいてる
chandelier marionnette
桜色の肌は石の色に 緑は薔薇の茨に
優しい鳥...〔曲募集中〕chandelier marionnette

sari♡詩の仕立て屋