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ほら 瞳みつめれば 恋に落ちるけど それで 良いよね 傍にいられたら
It’s desteny
時は来た 今はどうする 手に入れる
その心 光るダイヤより綺麗
ねえ 鼓動を 聴けば ほら それ また弾む
好きだから愛す いつでも 一緒にいる
ねえ いつも 笑顔を 絶やす事もなくて それで良いよね
君...愛は扉を開く鍵

Smilliry
改札抜け イヤホンつけて
「じゃあまたね」と 君は手を振る
笑い躱された 僕の精一杯
いつも君は あぁ ずるいな 気付かないふりして
痛すぎた もう帰りたい
投げ出したくなることばっかりの人生
届かない想いにそりゃ嫌にもなるよな
いつでも中途半端なこんな自分に
泣いちゃうぜ笑っちまうぜ
あぁ 変われ...空回り【歌詞】

AIFA
静寂の森の中振り返る ( 風が呼ぶ )
約束の微光〈ホノヒカリ〉
消えかけた (もう今は)揺らぐ
霧纏蝶〈ムテンチョウ〉の亡骸を
拾い上げる ( 人知れず )
残滓の記憶たちが蘇る( 夢のように )
明〈アカ〉く
囚われたこの世界( この世界すべて )
光を纏うすべて( 目に映るものは )
偽りとも...黎明ノ誓 【歌詞】

AIFA
《仮題:遠くで手を振る》
【Aメロ①】
笑われないように 小さく息をして
本音はいつも ポケットの奥
「これでいい」って 何度も言い聞かせて
ほんとの僕を 伏せたまま
【Bメロ①】
でもさ
消せない鼓動がある
理想の僕が 遠くで手を振る...《仮題:遠くで手を振る》

lucifer
不確かな感情と曖昧な言葉で
はぐらかされた日常誤魔化す
ぼやけて崩れそうな経年劣化
あやふやであべこべにした儘
破綻しそうな日々を取り繕う
受け取れる愛が足りないんで
気持ちは少しずつ病んでいく
蝕まれた日々をやり直すには
何もない寂しさを埋めてくれ
私の気持ちを認めて欲しいな...I Will Make My Day

Smilliry
君の嘘で救えるのは精々自分だけさ
狂気の犠牲者を演じたくはないけど
破滅への道に今の世の中はまだ傾く
いい加減に目を覚まして素直になれ
本音で話せない理屈はもううんざり
愛すべき未来に石を投げつける奴等
ただ人々から搾取して回すだけなら
幾らでも代わりなんかいる筈だろう
世の中を救うふりなんか止めて...Don't Kill Our Future

Smilliry
昨日の自分はまるで
気の抜けた炭酸水の様
あなたがくれた手紙に
少しだけ勇気が湧いた
良い天気だから
出掛けてみようか
いい事あるかな
見つけよう
太陽の光に
包まれながら僕らは...Sunny day

蜜木きなこ
(A)
泥にまみれて 後ろめたさは そっと今日を塗り替えてく
あの日の話は 魔法のペンは もうないってわかっている
転びかけても 伸ばされる手は 日々静かに消えていく
歩道橋の上 なにを語って ずっと歩いてきたのか
(B)
知らない街で いらないボクは 忘れられたいと願って
消える記録と 残った涙跡...リアル

まどろ
テーブルの上の花瓶に1輪
今にも枯れそうな花を見つめ
何も出来ずにただ涙を流して
不甲斐ない僕が映る
この街に降り注いだのは
名前もない 知らない言葉たち
時に刃物のように抉られ
咲いては枯れてを繰り返す僕ら
生まれては簡単に消え去ってく
あなたから貰った 小さなキャンディ...言葉の世界

蜜木きなこ
(A)
ナイトテンションで 狂っていっぱなし
お茶どうぞって これアルコールだし
純情演劇で 騙されただけだし
紋切り型の アトノマツリ
(B)
嘘って案外 バレないもんって 大人に教えられたの
目を閉じてれば 一瞬だってことも 大人にさせてくれた魔法
(S)
さあ 超えて 超えて...ナイトコールオール

まどろ
S1
儚く
散っていく 輪郭を 壊さず いられたら
閉ざされた 記憶から 真実を 導け
正義の 反対は 「悪」しか ないのだと
息を呑み 暗闇の 迷宮へ 踏み出す
A1
貼り付けた 笑みこぼし 種明かし 控えて
都合良い 示し合わせた嘘で ごまかして
B1...Truth or Trick

伊崎
《わかってほしい》
【Aメロ①】
笑い声が 教室に跳ねて
窓の外 午後が揺れてる
楽しそうだね それだけで
少し 遠くから見てた
【Bメロ①】
点滅する カーソルの先で
言葉だけ 増えていく夜
大丈夫って 打ちかけて...《わかってほしい》

lucifer
真面目に生きて安牌掴んで負けて糞
蔑ろにされて置き去りにされて嗤う
世の中そんなもんだから舐めてます
うだつが上がらない馬鹿げた輪廻で
報われない儘で舌打ちする奴等には
もっと鞭打ち取り上げ蜜を搾り取る
そんな社会すらも変えられないから
愚痴ばかり溢して陰口悪口無料かよ
その役回りでゴミを受け取るだ...たまには言っちゃえ

Smilliry
A 0:22~0:57
第一印象が不愛想だった頃の君
酸っぱいレモンみたいと思っていたけれど
ある時
真顔でさりげなく 私を庇ってくれて
笑顔だけが思いやりじゃないんだと気づいた
B 0:57~1:18
それだけのことなのに
はじめて恋をした時の ときめきを思い出してしまう
おかしいねこれじゃ...レモンウォーター

伊崎
(A)
飾る命日 久しくないね 今世も 駄目だったね
花屋過ぎる 足取り 重く深く脆く
過ぎる毎日 窮屈だね 今世も ありきたりだね
観える景色 今ひとつ 無色透明繊細
(B)
掴めてない 聴かせてない 逃げ惑い 不完全
人生リセットボタン
(S)
ごめんね 素直に生きられなくて 吐き出す言葉 自問...最没期

まどろ
無意味な鼓動 無価値な心情
掃き溜めにて さあ 歌え 踊れ
回る世界 止まりはしない
そして朽ちるだけ
虚無の真理 果ての果てに
我々は何を知る?
生きた心地はしないまま
全て間違い 解を教えてよ
運命には逆らえないまま ずっと
創造した 歴史と美徳 過ちを...ニヒリズム 歌詞

月嶋トウメイ
(A)
暗い道望んで 明かりを消した
一人きり望んで 仲間をはぶけた
知らない夜望んだ 真夜中を化かし
一人も救えませんでした 救わなかっただけだ
(B)
壊してきた 散らばる文字化け
あんなに 綺麗だったのに
囚われてた 並ぶ鏡は
もう 君を見ているよ...シナリオライター

まどろ
【1番】
(Aメロ)
窓辺に向かって座る 僕の特等席
液晶の中だけが 唯一の居場所だった
三月の陽射しは あんなに暖かかったのに
キーボードを叩く指は 冷たく凍えている
(Bメロ)
後ろで誰かが立ち上がる 衣擦れの音
それだけで 心臓が喉の裏を突き上げる
「新人だから」 飲み込んだ吐き気と嗚咽...決意したはずの春

ポテみる
(A)
片割れ一つで 歩いてきました
晴れ時々曇り 鬱々日々です
片割れ二つで 生きてきました
目が霞がかって 暗転日々です
(B)
もう見えてない見えてるかも 心へ強く問いかけて
もう夢もなく幻もなく泡もなく 影が落としてゆく
(S)
壊さぬように愛さぬように 雫一粒落とさぬように...さぬように

まどろ
鮮やかに輝く
エメラルドの記憶に
恋焦がれた日々よ
『緑の目をした
人魚が流した涙は
真珠にならなくて
まるで小さな
エメラルドのよう』
誰かが
言い伝えたお伽話...エメラルドの記憶

伊崎
タイトル:同じ呼吸で
Aメロ
変わらない朝に 目を覚ます
静かな部屋で 今日が始まる
何者でもないまま
それでも足は 前へ出ていた
Bメロ
誰かの言葉に 揺れた夜も
消えないまま 胸に残るけど
気づかないうちに...タイトル:同じ呼吸で

lucifer
(A)
あの日の空 覚えている
茜が落ちていく紫
純粋さの影に映る
君の横顔が焼き付いている
(B)
幻を見ていたみたいに
また会うための約束も
できないままで
私はまだ君を好きでいるよ...茜と紫

伊崎
ほどける手
Aメロ①
窓越しの雨が
街を滲ませていた
言葉にしないまま
季節だけが過ぎる
君の横顔は
どこか遠くて
触れた指先が
少し震えた...ほどける手

lucifer
(A)
不正投票美化の 拍手喝采
すさんだ心は あっち向けホイ
嫌った言葉の ひとりきり
選んだ回答 知らんふり
(B)
ねえねえ あの子ね
ねえねえ あの子ね
突き立てる目線の 先は誰
ねえねえ あの子ね...無問題QED

まどろ
今宵 宴も酣 すり減るほど踊った
指輪 真珠 ネックレス 絡まる2つ名
たっぷりと 膨らんだ スカートの中には Ah
ほんとに脚があるかしら
シャンデリア 要らないわ 夜色に 染め上げて ガラスの靴だって叩き割ってさようなら
赤い絨毯の上 安全地帯は捨てた
夜が明けるその前に
籠を抜けた鳥は 高ら...ラストダンス

知未森 妖
(A)
君と僕は違うけれど
同じ小さな夢を見てた
風が運ぶ花の香りに
誘われてる蝶のように
(B)
体からみなぎるエナジー
陽射しと溶け合って
遥か彼方 はじけるような
世界へ飛びこめ!...glow song

伊崎
朝日と共に今日という 一日が始まって
昨日流した涙は いつの間にか乾き
強くなれた
あの空は昨日とは違う
形をしててまるで昔の
何も出来なかった自分に少し似てた
僕たち似た者同士
僕らだけの歌作ろう
虹がかかる空 そっと
願いを込めた星たち 空へと翔ける...GO!fight!

蜜木きなこ
汚れている 街を歩く気分はどう
欲望を 溢れ出してるネオンの様
溺れて戻って訪ねて 助けてほしいと願うのさ
歪で手の払う音さえもさ
飲んで踊って忘れて ワルツの様って繰り返すのさ
何にもないと傍観役で歩くのさ
可哀想な子羊 駆られる狼から
逃げ惑う挙げ句に 噛まれてくロードショー
一人迷う子猫が 潰...傍観ショー

まどろ
(A)
幸せとは何だって 問われました
知らない×(と)知らないは いらないでした
なにをしているか どこを生きてるか
絶たれた脳内に 言葉は閉ざす
(A)
ある人は語る 自由を愛せと
ある人は語る 欲を愛せと
仮面は答えた 想定回答
仮面を取り言った 醜いものと...不幸せいかい

まどろ
溶けていくの 泡になるの
どうしてかな 不明瞭なまま
垂れる雫 知らない振り
いつもと 変われないってことなのね
進む針 世界が変わるの
私もここ いれないのかななんて
滲む哀が 溢れ出す前に
忘れていてよって 愛さないでよって
明日を向けるうちにね
どうかお願い 綺麗な私のままでいて...未亡却

まどろ