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らららららら
あなたに愛をあげましょう
私の気持ち、受け取って
私はあなたの女神さま
心がずっきゅんする
お花をどうか受け取って
あなたの心はロックオン
これであなたは私のとりこ
それで おしまい
ハッピーエンド...【可不】あなたに愛を 歌詞

白紙まさら
残光(ざんこう)
Aメロ①
夜に沈んでた
名前も嫌いで
うまく笑えず
ただ息をしてた
世界は遠くて
触れるものもなく
消えてしまえたらと
何度も思った...残光(ざんこう)

lucifer
タイトル:同じ呼吸で
Aメロ
変わらない朝に 目を覚ます
静かな部屋で 今日が始まる
何者でもないまま
それでも足は 前へ出ていた
Bメロ
誰かの言葉に 揺れた夜も
消えないまま 胸に残るけど
気づかないうちに...タイトル:同じ呼吸で

lucifer
Aメロ
国の顔だとか 民の声だとか
いつしか興味がなくなった
あれが無くなった これが増えました
進化か退化かがわからない
手を挙げました 君に決めました
責任の所在は霞に消ゆ
子供辞めました 大人にさせました
権利と中身が伴わない
Bメロ...終焉バッドエンド

しろとかげ
サビ
ジョブチェンジしたい!
もはや人種ごと
チェンジしたい!
世界も変えちゃって
転生したい!
目覚めたらチートで
そのまま この世で
エンドしたい!
Aメロ...ジョブチェンジしたい

しろとかげ
生命みじかい さだめでも
悔いはあるまい 恨むまい
泣くなおまえの 涙なら
俺があの世へ つれていく
親の情けを 裏切って
おまえ選んだ ツケなのさ
心のこりは 幸せに
してはやれない ことだけさ
こんなさだめと あきらめて
せめて笑顔を 見せとくれ...哀恋夜曲

鷲塚 よもぎ
さざ波だけが 聞こえくる
浜辺にひとり 立ち尽くす
仲良く泳いだ 海なのに
いまはあの人 そばにない
吹きくる風は 肌寒く
名をつぶやけば なお寂し
するどくとがった 貝殻で
白い素足に 傷がつく
重ねた愛の 思い出は
寄せては返す 波の下...追憶の海

鷲塚 よもぎ
おじゃましたいの あなたの傘に
忘れたふりして 身を寄せた
ごめんなさいね 嘘ついて
それでも家まで 送ってほしい
ふたりの距離を 近づける
純情の雨
好きと言おうか 打ち明けようか
思案の最中に 家に着く
どうぞ上がって お茶でもと
結局言えずに さよならするの...純情の雨

鷲塚 よもぎ
嫁いでこいと いきなり言われ
怯んだ昼の レストラン
いまの暮らしに 不自由ないし
あなたのことは 大好きだけど
ごめんね少し 考えさせて
あきらめたくは ないよと言われ
両手で握る わたしの手
あたたかい手ね あなたが深く
優しい人と 伝わるほどに
ごめんね少し 考えさせて...少し考えさせて

鷲塚 よもぎ
時間の流れに 逆らって
あの日のままの あなたが好きよ
だから離れず 愛してきたし
あなたのお世話も 楽しめたのよ
願わくば 願わくば
来世も夫婦に なりたいわ
時間の流れに 逆らえず
生まれた壁も 乗り越えたのよ
夢を追ってく 背中を追って
これまでほんとに いろいろあった...願わくば

鷲塚 よもぎ
わたし気遣う まなざしが
心に青い 空を呼ぶ
ともに暮らせりゃ それだけで
幸がふたりを 包むのよ
涙ひとすじ 流したら
その手で拭いて くれるから
つらい涙も 悪くない
だから泣いたら また拭いて
生きる世間を 寄り添うと
女の意地が 胸にある...女のセレナーデ

鷲塚 よもぎ
わたしが生まれて 何千年も
過ぎたがずっと ひとりでいたよ
運命の相手で ある君と
結ばれるため 待ったのさ
うらやましい眼で 見てきたけれど
今日はピリオド 打つ日となるさ
逢いたかった 何千年も
ずっと前から 君だけを
逢いたかった 時代を越えて
生きてきたのも 君のため...逢いたかった

鷲塚 よもぎ
来るか来ないか 花占いよ
早くあの人 つれてこい
春の香りに むせぶ夜は
恋の悩みに 眼もくもる
どこで鳴くやら 蛙の声に
ねざむ大地を 知るや君
春は萌ゆれど わが恋は
いつになったら 香るやら
咲いてすぐ散る はかない桜
いまだ咲かない 恋つぼみ...寂しきわが春

鷲塚 よもぎ
もしもあの頃 悲しまなかったら
誰かを大切に想うこと
わからないままだったかもしれない
人の気持ちに 寄り添うことさえも
わからずに傷つけていたでしょう
だからこの世に 悲しみなかったら
誰もが優しさを憶えずに
身勝手があふれてたかもしれない
熱い涙を 落とした数知れず
そのたびに大人へとなるでしょ...悲しまなかったら

鷲塚 よもぎ
君に葬送リメイク(2025)
(Aメロ)
踏み出した一歩が 地に着かなかった
群衆は気付けば 遠ざかり1人堕ちていく
奈落の底へ
(Aメロ)
痛みで手が動かない 歩けもしないんだ
見えるのは真っ暗な 灯りなき暗闇
(Bメロ)
置いていかれたのか...君に葬送(2025)

しろとかげ
(Aメロ)
幼さが顔から消えたらしい
表面だけ削られただけなのに
好きだったキャラクターのペンも
服も財布も変えなきゃいけないの
なんで?
(ちょっと間奏)
(Aメロ)
あれもこれも卒業しろとか
切り替えが早すぎるんじゃない?...大人にさせないで

しろとかげ
(Aメロ)
1人暮らしの ワンルーム
そこへ 天使がいらっしゃって
「お疲れ様でした、ご臨終。」
不愛想な顔で言い放った
伸びるカップ麺 蚊帳の外
耳をかっぽじって 聞き返した
「お疲れ様でした、ご臨終。」
ソイツは何度でも そう言った。
(Bメロ)...復活の俺様

しろとかげ
♠ ずるいわ恋しく させときながら
訪ねてこないで 焦らせるなんて
♣ 甘い果実の 食べ頃ならば
今じゃないのさ 待っててくれよ
♠ いつもそうよね ♣ わがままよせよ
♠ 逢ってほしいの ♣ だめだよ我慢しな
♠♣ふたりの恋が 熟成したら
これ以上ないほど 甘くなる...秘密の薔薇

鷲塚 よもぎ
♠♥この頃お肌の 調子が良くて
若くなったと よく言われるの
♥ あなたを誰にも 盗られたくなくて
欠かさず女を 磨くのよ
♠ 美しく ♥ 慎ましく
♠ 恋は女を 変えるのよ
♠♥恋はブリリアントな魔法
心から愛して くださる限り
解けることのない 素敵な魔法
♥ 寂しくないの...魅惑のブリリアント・マジック

鷲塚 よもぎ
♥ ねえ ねえ どこにも行かないで
♠ ねえ ねえ 隣にいてほしい
♠♥ふたりでいても わがままばかり
あなただからよ あなたにだけよ
♥ あたしが心を 許すのは
♠♥後にも先にも あなたにだけよ
♥ ねえ ねえ お背中流すから
♠ ねえ ねえ 一緒に入りたい
♠♥湯船につかり 次から次へ
世...あなたにだけ甘えたい

鷲塚 よもぎ
♥ 人の行き交う 東京で
はぐれないよに つないだ手
♠ 肩を寄せ合い 歩いても
今日で終わりの 恋の仲
♠♥悪い人では なかった
ひどい人でも なかった
ふたつの心を もてあそぶ
こんなさだめが 憎らしい
東京ラスト ラスト・セレナーデ
♥ 思いがけない 東京で...東京ラスト・セレナーデ

鷲塚 よもぎ
1
何もなかった世界が花開いたの
鉄格子を外してくれたのが
私を見つけてくれたのが
世界を照らしてくれたのが
あなただったから
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デート お酒
空の美しさ 笑い方
おしゃれなふく...あなたがたりない

nattou777
who am i ?
who am i ?
who am i ?
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・1
「お姉ちゃんは優しいね。」
「お兄ちゃんは良い子だね」
名前に丸め込まれて
なり切れなかったらポイって
簡単ですよね名付ける側は...who am i ?

nattou777
恋はあぶない 猛毒
ひと目見たら 好きになって
夜が更けても 思い描く
つぎに逢う日のこと 思えばなおさら
燃える恋心
月にお顔が 浮かべば
何も言えず じっと眺め
時が経つのも 忘れちゃうわ
じわじわとあの人 恋しくなるのよ
胸が重くなる...毒な男のミロンガ

鷲塚 よもぎ
ぐうたらしてても 走っていても
時間は過ぎてく とめどなく
あなたの語る いつかとは
いつになったら 来るのやら
ほんとにその気が あるのなら
あなたの夢を 叶えるならば
叶えたいなら それは今
今しかない
親ならわが子が 幸せなれば
平凡だろうと 嬉しかろ...夢を叶えるなら今

鷲塚 よもぎ
いつか誰かに 嫁ぐなら
お金がなくても いいけれど
死ぬまで愛して くれる人
なす術なくて 悲しい時に
折れた心に 寄り添える
そんなお方に 嫁ぎたい
いつか誰かに 嫁ぐなら
多少はドジでも いいけれど
支えてあげたく 思う人
わたしをまるで 気遣うように...いつか誰かに嫁ぐなら

鷲塚 よもぎ
好きと言わなきゃ 誰かがとるわ
男心は にぶすぎる
想い寄せても 気づきもしない
癪にさわるわ あまりにも
ともにいられりゃ 幸せなんて
負けてないのに 負け惜しみ
恋の願いは どなたに送りゃ
すぐに叶えて くれるやら
好きなお方は あの人ひとり
私ひとりに ふりむいて...片恋都々逸

鷲塚 よもぎ
過ぎた昔は しょせんは夢か
ひとり飲む酒 侘びしいぜ
酔えば出てくる うたかたの
乙女かわいや 達者かね
思い出したよ 初めて知った
恋の切なさ 苦しさを
消えて寂しい 初恋の
乙女いまごろ どうしてる
俺もみんなも 大人になって
故郷離れて どこへやら...うたかたの乙女

鷲塚 よもぎ
晴れの休暇に 街行くならば
モチあなたとの ふたりづれ
ふたりづれ
闇にかくれて もだえるわけは
モチ恋しさに 責められて
責められて
何を申せよ 遠慮はいらぬ
モチ恋い慕う 妻じゃもの
妻じゃもの
あかり落として 恥じらいかくす...ふたりづれ

鷲塚 よもぎ
雨が降る降る 日暮れの駅で
あなたの迎え 待っている
雨よ降れ降れ やまずにおくれ
愛の泉と なる日まで
肩を寄せ合う 相合傘で
ときめく胸は 恋の音
ともに歩けば 靴音ふたつ
思い手提げは ふたり分
雨がまだ降る 夜更けの窓に
あまたのしずく 流れゆく...愛の泉

鷲塚 よもぎ