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すなあそび たのしい
どろんこ おだんご
おしろつくってあそぼう
やーった トンネルかいつう!
ずっとずっと ともだち
あそびたいんだ いつまでも
おうちには パパママ
ねんねのとき またねあそぼう

キャラフレインディーズ
手を伸ばしても 届かない面影は
揺れる 水面(みなも)の残像(まぼろし)
この世の何処を 追い求めたとしても
二度と 抱きしめられない
いつも いつも 傍に居たね
ずっと ずっと 一緒ならと
強く 強く 願っていた
魔法は解けるのに
かけがえのない 積み重ねた記憶は
今も 鮮やかなままで...魔法は解けたのに

キャラフレインディーズ
カザミドリ
Lyrics & Music N.Q
飾らない 出遭つた感度
仮初の風の踊り場
咲初通りを彷徨った 夜明け前
春雷 轟く 花嵐
鮮やかに滴る 欲望
早春の風と相違な
宵闇と黒に染まつた 目抜き通り
交差わらない 二つの温度...カザミドリ

N.Q
一人きり 歩く門の前で 空を仰げば満開の花
浜辺の波 君の声を探して歩いていた
長い夜はいつまででも 話していられた
雪の降る窓辺に 君はいたよ
迷った 間違えた 消せない過去ばかり
それでも どうしても止められない
そんな道を 歩いてる
長い迷路 廃屋のそばで 辿り着くことのできないように...道

キャラフレインディーズ
ほんとはわかっている
秘められた奇跡などないと
けれどもこの体が
留まることを拒絶してる
いくとこまでいったなら
悪い虫が囁くよ
いいじゃんそれだけで
いいじゃん悪くない
耳を塞げど
これじゃ物足りない...オルゴール

ねこぽぽ
生きてる 年数
時刻は 午前3時
どこかで 大鎌
かまえてる
ちょうちょ ちょうちょ
時間をかせぐ
ちょうちょが またぐ
時間さえ
殺めている 時の少女
泣きたいのなんて やまやま...蝶は秒針を殺める

夕闇
君の隣に居たって 何も変わらないでしょ
でもふと空を見上げたら あの日を思う
桜吹雪の中で 君は歩いていたね
香る華 緊張の私 少しだけ前に進んだ
見る事や聞く事は大事だけれど
完璧なことばかり考えてたら届かない
To My Friend 泣かないでよ
花は咲く きっと笑顔で
笑っていたあの日を...メッセージ

キャラフレインディーズ
音もなく世界が終わる そんな夢のような
物語どこにもない そんなこと知ってた
今は明日を知らない 誰しもがそうでしょう
それでも どうしても 間違いを引き当ててしまう
過ち抱いて
いつから こんな風になったんだろう
寒空見上げては 孤独が増した
手を伸ばして 叫んだって 藻掻いたって 届かない世界へ...samuzora

キャラフレインディーズ
滑稽(こっけい)なほど この心にはまだ
希望の欠片 積もり積もっているのに
下らないことばかり 溢れてきてしまうから
僕の目は もう何も見えない
未解決のフラストレーション
僕の中に落ちてきた影を
抱き止める強さも無く
満ち足りぬままに今日が終わる
そして何事も無く朝に明ける...未解決のフラストレーション

キャラフレインディーズ
誉れの快晴〈ほまれのそら〉
瞬く間に過ぎゆく日々に 僕ら何を思うのだろう
見慣れた校舎は今や 寂しく煌めいている
砂埃 駆け抜けた校庭は ずっと心のふるさとだ
あの日 太陽に誓った希望は ぐっと胸の奥
3月 僕らの前に広がる 清い快晴
僕らの毎日が翼のひとつひとつ
この先 どんな宙が 待っているか
...誉れの快晴

Lyri-B
胸に眠る景色が呼んでいる
消えることない旋律が呼んでいる
少しずつそれを集めたら
いつかきっと世界となる
何度も泣けばいい
何度も笑えばいい
諦められない夢が
叶いますように
叶いますように
あなたにしか出せない色がある...Pentas

A2Z
空の歌
歩いてく 歩いてく 雨降る
傘を差し 雨粒を 蹴散らし
霧雨の 惑う中 草立つ野道の光景
迷い捨て 迷う道 どれだけ
交差点 雑踏も 振り切り
心だけ 一つにも まとめて野に舞う肩
夜明けの街 月も出で
凍る霜の 土蹴って
白と黒の 街並みと...空の歌 歌詞

Artistrie
作った言の葉
沈黙の行間に
隠したせつない想いは
秘密のまま
予感もないまま
始まりはひょんなこと
運命でもないな
始まりはそんなもの
好き 嫌い 花占い
そんなことじゃわからない...花占い

A2Z
もっと頑張ってたら 夢に届いたかな
あの時踏み出してたら 迷わず進めたかな
努力を続けたら 光が見えたかな
背を向けずにいたら 違う景色が見えたかな
何もしなかったことで 後悔は消えないかな
逃げ出した日々のせいで 道は閉ざされたかな
あの頃の自分ならば 何か変えられたかな
やり直せるのならば 答え...後悔

AkiMusic
I sing a shapeless song
In time of rosy twilight zone ;
Pink petals were decorating by ;
They're also dancing down with shining golden beams,
I wo...doriko さんの『歌に形はないけれど』 n short English Cover

えりP
もう降りて来ない月の船
僕らは取り残された
ただ実りの無い日々は過ぎ
背中の翼も消えた
もう君の居ないこの場所に
求めるものなど無くて
ただ実りの無い日々を行く
女神の祈りは遠く
泣くだけ泣いたなら そっと目を開けて
空の月をごらんよ...月の船(歌詞)

ナルミキョウジ
聞こえてくる温かい声
いつものようにいっしょにあそぼ
怒られたって いじめられたって
仲間の顔を見れば
ほらね
楽しくって 優しくって
きっと忘れられない
眩しくって 離せない
ともだちとすごす時間
空にえがく 夢のかがやき...夢色フィキサチーフ 歌詞

桃雪白夜
【街の中へ】
作詞・作曲・編曲:鬼塚 聖
いま こうなりたいものひとつ挙げても
でも 自分なんて駄目だとこぼしがち
周りを見つめて焦って滑るよりも
今から出来ることそこから始めようよ
街へ さあ出掛けよう
新しい世界求めて
鼻歌奏でながら
さぁ 歩いて行こう...街の中へ

鬼塚聖
きっと心は ここにはない
そんなことは気付いてる
仮縫いでも構わないから
繋ぎとめておきたい
離れられなくなるまで
解(ほど)きたくはない
お月様よ その強い輝きで
果てない光彩を燈してほしい
暗い闇に目が慣れてしまう前に
Shine on 未来を 照らしてほしい...仮縫い

A2Z
古びた時計 ゆらり ゆらり
優しく そっと 時間をなぞる
大事なもの 壊さないように
時を浴びて 時を泳ぎ
純粋で 無垢な 時間に帰る
混じり気のない 澄んだ気配
ほのかに香る潮の香
何故だろう 懐かしいのは
時を浴びて 時を泳ぎ
透明で 綺麗な 夢の中へ...古時計

A2Z
赤
作詞:KonaTsu*
作曲・編曲:海霧
ねぇ僕は生きていて
いいんですか?
分かんないよ
僕の存在がいつか誰かを
傷つけてしまいそうで
ねぇ僕はここにいて
いいんですか?...赤 / 海霧×KonaTsu* feat. 初音ミク

海霧
燥いだ光とおどけた街のノイズ
馴染めない 逃れたい 零れたい
「おいでおいで」と
静かに招く 迷子の兎
零れ月が優しく 甘い夢に誘う
帰りの道など なくてかまわない
熱があればいい
悪戯だろうか運命だろうか
夜空に放した吐息は
翅を付けて 魅かれ合ってる...零れ月

A2Z
「with you」
(from Blue Renaissance)
はなればなれで つらく凍えた
長い夜にも 消えない絆
信じてたんだ 君を抱きしめた
夢の中へと走るのさ
記憶の海を泳ぐ
イルカは僕なんだ
もぐる もぐる もぐる もぐる もぐる
もぐる もぐる もぐる もぐるよ...『with you』(feat.RYO)歌詞

Babyblue《ボカロPユニット》
知らなかった
輝く黄金虫は
夏を越えて
生きては行けない虫
嗚呼 何も知らなくて
虫かごへと放り込んでしまった
嗚呼 輝く翼が
あまりにもキラキラ綺麗だったから
ひと夏の景色を描く
秘密基地を作ったりして...カナブン

音々P@あおいとりのうた
人類はあてのない旅をしたそうです
僕らは彷徨い歩く
果て無く 続く瓦礫と砂の星を
遥か昔 広い世界を
移動する遊戯があった
今は誰も 意味が見えずに
形だけを模倣している
何かを探しているの?
誰かに会いに行くの?
ランダムな行き先が...【歌詞】人類はあてのない旅をしたそうです / hatotsuki feat.鏡音リン

ハトツキ - hatotsuki -
不滅の女神さま feat.可不 / Amedama company
イントロ(8bar)
Aパート 1-1 (4bar)
終わりがないことを ねがいにしたなら
始まりを繰り返す 呪い なんて 「心外ね」
Aパート 1-2 (4bar)
愛した誰かの名前さえ 忘れてしまうよ
ひとりぼっちの
かみ...【歌詞】不滅の女神さま *feat.可不 / Amedama company

Amedama company
誰かが放った言葉
今もずっとくすぶって待ってる
画面にペテンを並べた
今日も変わらないな劣等感
嘘をついて浮ついた心はすっかり
空と乾いてた、雲が迫る
走れ走れ積まれた雲より速く
心を枯らして汗を流せ
高く飛ばせ私の鼓動よりも高く
さあ世界の果てまで...声を届けて(仮)

Lyric_A
「眠りの森の お姫様みたい」
お遊戯会では いつでも真ん中
やる気は場外 衣装だけ豪華
着飾る棒立ち さながら人形
名前も覚えてない
仲良しの子が帰った後に
みんながこっそり一言
「君の方が かわいい」
知らない 知らない
そんなの知らない...ねむりの森

泣言
痛みは感覚の一種で 言葉を費やすものじゃない
そんなことさえ忘れてしまいそうだ
なんにも見えなければ 言葉を汚さずいられるよ
縛るために枷を付けた 笑う為に必要だった
傷を抉ることでしか 優しさを現せない
光の中は不安定だから途中歌

mikAijiyoshidayo
そりゃそうだ 愛する君が
死にたいなら 僕は止めないよ
君は一人じゃない
それが一番残酷な言葉だ
人の気持ちは すぐに変わるから
すぐ人は いなくなるから
死にたくなっちゃったな 君は呟いた
何回止めても 変わらなかった
僕がそばにいたって 誰かの支えがあったって
死ぬより生きる方が怖...死にたがる君と、止めない僕

KULOKI