ブクマつながり
-
死にたくならないように弱さを鎖で繋いでいく
誰も触れず腐っている海に複製のガラスを投げた
漂白した世界は罪だけが意識を欠いている
夢の中でさえも僕は悪夢に支配されて
藍に塗れて何が悲しいというのか
華にもなれないの 惨めさだけが溢れてきて
僕はこのまま悲哀に縋って生きるのか
息もできなくて 悪意の夜...歌詞 - thirst

shima
-
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生僕の最後の綴る殉情宿る風景の如く
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生これが最後の綴る殉情宿る風景を。。
叫喚と血漿の拍子 透明な心臓の砕ける
量子(クアンタム)が氷層に散って閑静を内包し
狂い咲く精神現象、疾患は退廃と幻想に囚われた
脳髄、心象の情詩...歌詞 - 現象学(bpm113)

shima
-
焼身証明
消えてしまっても構わないけど
僕のことは忘れないでよ
「落胆と憂さ晴らし」無意識にアリバイを必死に探している
「さよなら」炉心の怒りで無意味に歪曲したその色眼鏡で
ほら、幼気なワンダーランドどれだけ覗いてみても
濁る泥水の堤防じゃ霞んで前が見えないよ
消えてしまっても構わないけど
僕のこと...焼身証明歌詞

Eight
-
きみは現れた
それは突然だった
悲しいくらいよく知ってる顔だったから
こっちを見るなよ
こんなのは呪いだ
きみはただあるはずのない尾びれを揺らした
きみと泳ぎに行ったあの日を覚えてる
太陽が西に沈(浮)んだような心地がしてさ
すぐに掴んだ手にその先は無くて
青い闇に沈んでくきみの姿さえ見逃した...水死体にもどらないで_歌詞

いよわ
-
何気ない一言に すべてを変えられてしまうほど
貴方は私の世界で それ以上に求めるものはない
不意に出る溜息に 心が引っ掻き回されて
とうにもうぐちゃぐちゃで 形作るそばから崩れてく
貴方の視界に映らなきゃ 私はそこにはいないでしょう
霧散する自意識を 固めてくれるのは貴方だけ
貴方が知る人みなごろし...なんてね 【歌詞】

citrus
-
篝に怯える 暗闇側の秒針を刻んだ 機能的病巣
瓦落多に縋る はだしのまま少年が抱いた 虚妄の理想郷
夜に傅いた 悪魔の夢 眠れぬ日常に嗟嘆を
目をふさいで 研ぎ澄ました 言霊に焼かれてしまった
カルマの腕 絡み付いた 傷跡にうつしみの矜持
涙の痕 血でなぞって やがて誰もいなくなった
千切れた 鎖で...【鏡音レンオリジナル】Der Process

田中B
-
うたた寝に鳴らす
鈴の音は幸か躁か
産声に似ていて
読んだバイブルも
逆さにすれば
さほど大差はない
でたらめに聞かす
秘め事は憂か鬱か
どちらでもいいのに
恋にかまけた...Dancer in the Dark

有機酸
-
シャンデリアの下で
甘い口づけをしよう
貴方に酔った日々の記憶
淡い夢のように
カフェテリアは暗く
白い砂糖の欠片
少し触れれば溶けてゆく
魔法のひと時
貴方の心臓の音
私と混ざり合い...眠れる蠅のバラード

816
-
猫が死んだのが先だったっけ
僕が死んだのが先だったっけ
どうしよう
おぼえてないや
肝心なことは何一つ
去年の今日の空の色や
隣に座った馬鹿な女の笑い声
どれもこんなに鮮明なのに
どうしよう君の声だけ思い出せない 思い出せない
枯れた街路樹で蝉が鳴いてる...月がない街

田中B
-
目眩く夜、彗星 (メクルメクヨ、ホウキボシ)
都会の街並み、僕と揺れる街灯
夏草のようにゆらりゆらと
僕はなんだか明日が怖くなって
このまま闇に溺れていたい
帳をめくって昼下がり 歩き出した僕に後ろ指
もう金輪際逃げていたい
立ち向かわなきゃ、抗わなきゃって言葉が独り歩いても
誰にも届かない
眠る間...目眩く夜、彗星 / 歌詞

Guiano
-
目と目背けていた
見えないものに縋って
いつも壊れていた
イヤホンを外せないまま
色のない世界でさ
まだ叫ぶの
ハロー アノニマス僕を
アローン 指差し笑うなよ
もう君の前ですら泣けそうにない
昨日 夢の中でも...アノニマス

708@残響P
-
不快指数 上がりっぱなしで
ため息 撒き散らされる この世界で
有る筈ない 正義だって 君は
容易く手に入れて Get out of my way
視界不良 予測不能な声
感覚閉ざして 僕は
今 息を止める
世界魅了 予定調和だね
完璧目指して 君は
落としたもの 気づかない...不快指数クライシス

AETA(イータ)
-
救いはないよ声は細く千切れて
花壇に力無く崩れ落ちた
仕方ないでは済まされない問題
回答 開示 定時で退社
今なら抱き締めたいホームレス
ここからが人としての公務です
積み重なった罪が遂に
ふいになって故意に消していた
ドラマの最終回
ティッシュ配りのお兄さん...カフネ

有機酸
-
コバルトブルーを叩き潰したような笑みで
地上を這う人間の煩悩を全部詰め込んだような
蜷局が渦巻いた君と僕の狭間で
ぐらり揺れる太陽光、奇怪をどう解こうか
水分が足りないと訴えている頭ん中で
ランルラリラいびつに拉げた顔で見ないで
深い深い青の飛び散る様
ランルラリラ鼓膜を震わす君の戯言
淡い世界を染...コバルトブルーを叩き潰したような笑みで歌詞

Eight
-
不動尊よ 我に力与え給(たま)へば
いざ大蛇、酒呑童子(しゅてんどうじ)もこの庭の碁石に変えてお見せしませう
都は地獄の如く狂乱の鬼が巣食う
秩序が業火(ごうか)と共に堕つのを見ているだけか
太古の巡りに倣(なら)い
我は鬼女(おにめ)を討つ
極彩色を浮かべた京の都に
其方(そなた)の影はついぞ?き...六波羅神楽絵巻

ワンオポ
-
夜が迫るビルの間
僕は歩く僕は歩く
家路に着く人の波を
避けるように僕は歩く
夕日君の頬染めて
僕は今それをミテル
夜と踊る猫のように
目と目で通じ合えればいいのに
僕は笑う僕は笑う
君はなぜか悲しい表情を魅せた...シティポップ

たま
-
天使マディと最終電車
哀悼の網膜にまだ焼きついている光は静かに傷口を抉るナイフのようで
曖昧な刃先の酷く品がない言葉に、いつだって僕はそいつに怯えてきたんだ
賽の目は大体一ばかり、ろくに楽しめちゃいないけど概ね幸せさ
最愛の君がいなくても僕は生きていけるし何事もないかのように世界は回り続けるよ
最終...天使マディと最終電車歌詞

Eight
-
1a
No.402へお出かけ
聞きたいことは
シャワーの音に紛れて
誤魔化してしまった
1b
赤線の外 煌煌(きらきら)
お風呂で遊泳
髪を滑る水が 泡になるのか
1s...浴情

いちはる
-
目が眩んだようだ月の光
矢も楯もたまんなかったのかい?
ばね仕掛けのように走り出した
煽る夜に思い出せなくなって
改訂、もう一回
推定、超臨界
ねぇ、なんて言ったの?
思い出して
善がったその歌を
凪いだ夜明けに泣いてたんだろう?...-ize

r-906
-
かつて深窓の少女は無自覚モーション
痛い位に溢れた狂気を吸って
凄惨な修羅場で一糸も二糸も纏わず
熟れる 獲る 得る 煩悶
下賎の面から遥々 韜晦
外連 面被 備えた令嬢のvirgin
群衆は目をつけ矢鱈滅多ら
耽溺して選り択り抜く
先見の明は低迷だ
嘆願の甲斐なくhooligan...∴flower『キルマー』

煮ル果実
-
僕の身体を支配している
複製の膜を剥がしてくれ
表現の意味を失って
生き急ぐことも躊躇う
感性が溶けていく
僕の白痴を赦してくれ
妄想の樹海に溺れる夢の中へ
されど錆びた蝶の舞う軌跡を追い求めたの
自戒していく私怨の樹を白く染めて息をしている
払拭された硝子の向こう...歌詞 - sanzamek

shima
-
地球発のヤキモキ恋愛感情 選ばれしは私の冒険
星に届くあなたの思いにドキッとキラッとクラクラ昇天
向かいますは輝夜のおてんば少女 邪魔をするの惑星小隊
宇宙速度ラブラブビームでゴリッとスカッと撃ち落とせ
ヤキモチ焼いても恋焦がれ 望むはお隣3センチ
スキップかましてブチ破ろうかい
夢描いたドキドキ宿...コズミックラバーズ

るなちゅ
-
物憂く孤独悲しく至極儚く去った日々の
死を急く氷るその憂鬱 息吹く花と散る
私の身体に取り憑く嘆き彷徨うヒステリーが
血を乞うパラサイトになる 白痴の雷鳴
寒月の夜に囀る詩 本当は嘘を言ったくせに
娼嫉の背中、私はまだ諦められない
等しく破滅奏でる至極虚しく這った日々の
痴れ犬宿るこの躁鬱 息吹く花...歌詞 - 斜陽(bpm144)

shima
-
カーソルライダー
絵に描いた様な日常に
誰が今終止符を打つ?
愛想 動作 破れた紙芝居
なんだって壊れてしまう始末
大体 そうさ どうにかなってしまう
カーソルライダー クリックひとつで
天までどうか?届きそうだ
カーソルライダー ドラッグひとつで
今日もほら さよならだ...カーソルライダー.歌詞

さたな
-
消極的自己中心論 時代に押し潰された様な
まだ壊れたわけじゃないよ
思いの歯車よ 回れ そう回れ もっと
3 2 1で踏み出してがらくたマーチ始めよう
寂しくないように
一十百と泣いていた昔の自分さよならして さぁ
懐かしいでしょう?汚く輝くパレード
地位も名誉もいらない 何も言わなくてもわかるでし...がらくたのマーチ

やすひろ
-
向日葵が咲いてたんだ ぽつり一人
気付けば夜の帳は落ちて 傾いたね
真夏の君が笑ったよ 言葉ばかりやけに悲しく
二人きりなら こんな世界も輝いたね
浮かぶ流星に祈って 重ねたてあの頃のまま
ずっとここにいると思ってた
揺れる空想にすがって 項垂れた目に映る町が
やけに褪せて見え始めたんだ
間違って ...ひまわりの記憶

カネコユウキ
-
BPM = 165
午前3じで、次の駅で降りますありふれたルーチンは
退屈な繰り返しサイクル痛みと孤独泣いていた
こんにちは!もう生きていないからまた深呼吸をしまして
上がったらまた、寝るー起きて、繰り返す何もいらない
君の名前を捨てて、僕の声を忘れて
明日変われる見ないさ、もう一度教えてください
...CONSUMPTION / 歌詞

北沢強兵
-
雨降りの街に佇む
薄暗くなっていくどしゃ降りの寂れた街
ノイズだらけの記憶 内側から僕を蝕む
涙で滲んだ両手は震えてる
描いた夢を追いかけてたあの日にはもう戻れないの?
歌うことを忘れて笑顔さえも消えた
雨音だけが響くこの街でただ下を向いて立ってる
フェードアウトしていく曇った二枚のレンズ
これで終...雨降りの街に佇む歌詞

Eight
-
湿度の高い夏の午後
青々しい木々 揺れる葉
乾いた汽笛が響いた
駅のホーム 汗が堕ちた
感傷に浸る間も無く
自動ドアは閉まりかけの様子
慌てて列車に飛び乗る
僕の凡人たる所以
壊せないリアリティと
耳をイヤホンで塞いでも...エスターテの叙情詩

taku_k0910
-
飾られた君の声 惨劇は仕組まれた
滑稽な僕たちは 皮肉を呟く
幻覚が僕を襲う 残響だけが残る
惨酷な喪失者 最期に何を想う
赤い烽火、青に染めて
意識さえも盲目の海に投げた
色が美しくて
忘れはしないさ
赤い供花、青に染めて
淘汰された盲目の海に咲いた...歌詞 - 白、白、惨禍の淡色

shima
-
廃退と相対と群青 価値なんてどうだっていいし
もーなんかどうかして頂戴 慰めて硬化した脳で
こじらせたまんまの誓いで 道理を見下そうなんて
僕らは黙ってくれないね 誰かに依存した頭で
どうか笑っておくれ 伝わらない思いとか
だってだってだってだってだってだってだってだって
自分がかわいーじゃん、どう...色失は青になる 歌詞

ぬゆり
-
安心と選民思想を選び抜いたようになって
雨が降るまでを口を開いて待っている
宣誓 今日これまでを価値のある日々とします
再掲 今日これからを意味もなく磨り潰します
潜在ばっかしてると誰も何も言わないの
見透かしてみてよ 暗いなんて言っていないで
多分もう駄目だろう 生きることを省略して
閉口 唇は何...フォログラフ 歌詞

ぬゆり
-
マッドマジックファンタジー
マッドな夜に落ちた
とってもプアな頭
三月の雨はとても冷たくて
さっそく針のむしろ
八日目の魔法は解けかけのファンタジー
覚める合図は「せえの」でいいかな
本当のとこ呪文がでたらめだから
副作用は特別なんだよ
マッドな夜に落ちた...マッドマジックファンタジー歌詞

Eight
-
鳴覚
ふらふらと迷い込んだ独りきり投影の夢
しとしとと少しずつ強くなる感情の雨
疑惑の街に放り出されて猜疑の目に晒されても
墜ちる西陽を背に向けた滲む君の名を呼んだよ
抉るさよならの合言葉
戸惑う回路がボリュームを下げては
混迷に深く落ちて行くよ 意識だけ連れて
夕立の輪郭と鮮明になりゆく音像つまり...鳴覚歌詞

Eight
-
極限的な魅力を身に纏う君ら
向こう岸で僕を待つわけはないんだ
平均的なやる気も持ち合わせぬ僕は
剥がれかけの僅かな自信
見下げて笑っていたいな
曲がっていたいよな
座っていたいから
椅子に身体縛り付け
跳び越せないまま
泳いだら流されてしまう模様...もぬけのからだ歌詞

みやけ
-
職場の人に舌打ちされたことはあるかい?
自分の両親にがっかりされたことはあるかい?
特別にゃなれないとある日突然気づいたのかい?
取り柄のないクズだって生きてていいだろが
才能なんて幻想と高校辺りで気づいたのかい?
化け物みたいなやつがゴロゴロいると知ったのかい?
そんな中誰よりも頑張ってるやつを見...取り柄のないクズだって生きてていいだろが

hernia_ha_owaranai
-
おなじみ恋の空想論 見飽きたお空の通信簿
繰り返される欲望 good night bad Girl
鏡の中の君に間抜けな顔で笑う
ため息混じりに誘うの bye bye Baby
好き?嫌い?それとも無想? 飴玉砕いて I need you
甘い苦いの現実 Non Non ここらで終幕のぱーてぃー...いんべーだーがーる

るなちゅ
-
0と1の雑踏 過去は仕分けられ
恥も馴染んできて言葉を吐く
小さな火種は瞬く間に業火
落日は迫った 受け入れたくないよ
吐き気がするよ 吐瀉物に塗れ
気づきもしないまま笑う貴方に
嘆きもするよこんな異常自体に
慣れていく自分に
賢しさを気取って 不利益は削って
媚を安く売って 買い手は消え...廃棄場のポエトリー

taku_k0910
-
瞼の裏のアトリエ、光のカーテンは夜を包む
君に見えなかったはずの風景が、そっと瞼の裏を浸していく様を
君と見たこと、忘れたまま
光を失って久しいその眼は、セピアの映像に縋りついていた
君の手をとって逃げようとした、僕の背中を呑みこんでゆく
でも、君は笑った?
君に見えなかったはずの風景がそっと白いキ...瞼の裏のアトリエ、光のカーテンは夜を包む

キタニタツヤ こんにちは谷田さん
-
大してこの世界に望みなど無くて
愛して、そんな声は裏蓋が打ち落とした
フロイデ、薄らいでく 表も裏も
そうしてこの想いは移ろぎ、昇っていく
足の裏はテーブルから離れてく
新たな世界へと
堕ちた
快楽の果て 開幕 夜明け
高まる心拍 急降下
明滅の眼で軽蔑を見つめ...ヘドニストの幸福な食卓 歌詞

taku_k0910
-
Silently
You creep along the tangent to my tongue
Begone
Your tracks tingle and force me to scratch
Don’t look back
Your thatch bends to the shape of ...Tarantula

momocashew
-
fall words .
地味な振舞いが流行りで
バレない様にそっと隠れて火を点けるの
fall words .
少しづつ小さくなる現実は
カクついていくポリゴン画面に浸される
一番になれないような物を好きそうかい?
選んでいられない
余裕のない覚えもないのは何故?
大人しくしているのに...アクシデントコーディネイター

みやけ
-
死にたいなら
死ねばいいのにさ。
また喚いて。
聞きたくない、
言葉ばかりでさ。
息をやめた。
いなくなってほしい、ほしい。
君が生きてるだけで吐き気がする。
汚いボクはゴミ箱へ。
綺麗な君は病棟で、...不整脈

708@残響P
-
最憂間で君は
簡単な言葉で切り取った未来も既に砕けて
憂悶の海に沈み込んだ破材とこの身体
永遠の僕を見つけ出してよ
穴の空いた肺では息もできなくて
明快な言葉を飲み込んで濁した語尾はぼやけて
最憂の空間でぽつり咳を一つする
永遠の僕を見つけ出してよ
潰された瞳じゃ何も見えなくて
永遠にここで咽び泣い...最憂間で君は歌詞

Eight
-
軽忽な救済を待つ醜さには一片の夾竹桃を
六月の訪れ
君は小さな身体を舞台に踊らせ、言葉が喉からこぼれた
その光景は彼の心臓を握りつぶして
白昼に見る夢のようだった
彼は醜さに苛まれて、水色装う君を呪った、互いに穢れたままで
瞳に映ったままの言葉は、心臓の底にこびりついて
惨めな彼を赦して欲しいんだ
...軽忽な救済を待つ醜さには一片の夾竹桃を

キタニタツヤ こんにちは谷田さん
-
要らない 知らない 行き場もない 出来ない いけない 息できない
飛び交う暴論 非常識 呑み込んで入り混じって感情OFFって
何ももう無い 僕にはもう無い 痛いの飛んでけ 痛いの飛んでけ
こんがらがって重い むせ返って目眩 痛いの飛んでけ 痛いの飛んでけ
物憂いのマスクも 上手に切り取って
塞いだ...ココロナンセンス(歌詞)

かいりきベア
-
「もう終わりにしよう」
あなたが言う 目を伏せて
言葉の意味がわからないまま
ただ見ていたの
「鍵はポストに入れていく」と聞いてやっと
いなくなろうとしていることに気づく
「突然ね」と 冷静なフリ装ってみても
ああ もう言葉がとめどなく
なんでなんで教えて 愛してるよ
あなたのことずっと 想い続けて...虚影の愛し方 Lyric

ぴぼ
-
そう、例えば胸の奥に痞える異物のような
掻き出せない悲哀の粒はこうして胃酸に乗せて
うなだれる曇天に
怒鳴り声と架空生物の横顔
酷く不器用な君の手つき
この街のどこかで
大丈夫さ、僕らは生きていける
灰色の雨が止まぬ世界でも
遠雷が光って今、始まりを告げるんだ
さあ未来を揺らせ...ゴーストタウンRPG歌詞

Eight
-
存在を拒んでも
信仰心でバレバレ
モラルばっかバグってく
君はなにを知りたいの
愛と世迷言
執着心でダメダメ
白黒つけてよ
僕は 僕は 僕は
メーデー
ニーチェは悟った...アンチテーゼリグレットライフ

708@残響P
-
作詞:菩化鳥(ヴォケドリ)
作曲:菩化鳥(ヴォケドリ)
Ra Ra Ra
おやすみ踊ろうさぁ
ふらりStarry手を叩き腰を振れ
un deux trois
Hide and Seekのようさ
あいつにまた邪魔される前に
欲しいと星と星を結んで廻せ
ランタンに太陽の鼾つめて...エランダール

菩化鳥(ヴォケドリ)