ブクマつながり
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"リビングデッド" 詞曲 385センチメンタル
I don't understand,we fall in love.
君に 火を灯して
I don't understand,we're falling down.
凍りついたライター
「体温が冷たいから 繋げないの」
君は手をほどく
どうしよう 動...リビングデッド

サバコP
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生まれて来た事が
罪だというのなら
生き続けていく事は
罰なのでしょうか
もしもこの祈りが
天に届くならば
全てを差し出すでしょう
魂も 肉体も
逆巻く焔が全てを凍らす
破滅への序曲...重罪ノ獣

サカノウエ
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"ちょっと待ってお姉さん、それはまだ僕には早いよ" 詞曲 385センチメンタル
ちょっと待ってお姉さん、それはまだ僕には早いよ
ちょっと待って、手を離して!「誰でもいい」とかは意味ないじゃん
真夏のプールで 灼けた肌で
ちょっと待ってよお姉さん それは難問で難解で難題なんだよお姉さん
うだる僕の部屋...ちょっと待ってお姉さん、それはまだ僕には早いよ

サバコP
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"トニック・ガール・ラプソディ" 詞曲 385センチメンタル
彼女はいつも遠くに座る 初めてのキスも忘れた
「どうでもイイわ」が口癖であり
彼女はいつもひとりで座る 初めての男性も忘れた
…そんな嘘を毎晩 つき続けたり
泣いたり、喚いたり
それは小さなBARだった…
「愛情がナイわ」乱れゆく回路...トニック・ガール・ラプソディ

サバコP
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焼身証明
消えてしまっても構わないけど
僕のことは忘れないでよ
「落胆と憂さ晴らし」無意識にアリバイを必死に探している
「さよなら」炉心の怒りで無意味に歪曲したその色眼鏡で
ほら、幼気なワンダーランドどれだけ覗いてみても
濁る泥水の堤防じゃ霞んで前が見えないよ
消えてしまっても構わないけど
僕のこと...焼身証明歌詞

Eight
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灰色の空 鴉が啼いた
これが「全ての始まり」だと
瞼の裏で懐かしむのは
遠い彼の日の約束 指切り
そっと
握り締めたら 駆け抜けて
風を裂いて 紅い雨を降らす
声にならぬ 叫びを吐き
焼け野が原、身を投じる
積み重なる 目眩がする...胸ノ奥、黒百合ハ咲ク

サカノウエ
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美しく着飾り 妖艶に舞い踊る
わたしは機械人形
永遠を手にした 血通わぬ身体で
他人の体温 求めている
明滅する 翡翠の瞳は誘う
ここは一夜の夢 宴を御一緒に
精密なる 人工脳で微笑む
こころ欲する爪 煌る たおやかに
選りすぐり 極上の素材
貴方仕様に最適改造...機械人形

サカノウエ
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「赤い薔薇を一束僕にくれ」
今宵は令嬢のバースデー
「すみませんお客様当店は
醜い方には売れないのです」
そこで意識遠のいて
我に返る時にはもう
空は曇天だ曇天だ曇天だ
ただ見紛う間も無く
舞う血と花がヒラヒラと
詰め込むその恋心純情...薔薇泥棒(歌詞)

syudou
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君へ捧ぐ 愛の言葉を
語り続けど 未だ終わりは見えず
責め立てる 棘の蔓が
首に巻き付き 溺れてしまうわ
深く
天が裂けて 染み出してくる
漆黒の闇の中から
狂おしいほど 紅く輝く
病みし夢に罪薔薇の花
扉(ドア)を叩く背中に迫る...罪薔薇

サカノウエ
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"メロンパン" 詞曲 385センチメンタル ♪=130
愛されたいのは あなたじゃないから
温もりも 身体も全部 寄り添う場所があるから
愛されてるのは あなたではなくて
偽りの言葉で 愛撫さえも全て 嘘だから
ねぇ いつまでも 果てまでも
求める愛情なんて 皆無で 依存で
要は あなたを必要とし...メロンパン

サバコP
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砕け散る 硝子人形
転がった その碧の瞳
貴方が 好きだった この色を
私に 纏わせて
狂いだす 運命さえ
受容して 快楽に変えるの
月夜の この部屋に 訪れる
音色は 鎮魂歌
撫でている その手に
この薔薇の棘を 突き刺し...last doll

dolltan0v0
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妖踊れや
踏みつけて髑髏
オーライオーライ
遥々来ました
幾分か地獄の地
そうかいそうかい
流刑の行き着く夢の島
轟遊ばせて
もう 交信 興奮 混乱状態
すっからかんのおつむ...妖、大いに踊る(歌詞)

syudou
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「人は見た目が9割」 自分の9割が まるで 否定されたようだった
根拠なき期待も終わり 正面から向き合った 鏡の前 私 悲しい
今日から生まれ変わるの
切って 裂いて 貼って 縫って
パッチリ二重 すらりとした鼻筋
私こういうの ずっと 憧れていた
偽れるだけ偽って作り上げたこの表情
手直しした箇所...【初音ミク】整形美人【オリジナル】(歌詞)

K!