タグ一覧 > タグ『レンミク』の作品

  • 大好き(レンミク) 珀月心裡さん 閲覧数:6,461
    2009/05/29
    11:58

    「ミク姉!」
    「わわっ、レン?」
    ああもう大好きすぎるんだけど。

  • 【レンミク】GUMI・初音ミク×鏡音レン【ミクレン】 ジェット省佐さん 閲覧数:2,618
    2013/10/19
    22:40

    主な登場人物
    GUMI:緑髪でゴーグルを装着した可愛くて美しくて逞しい女の子
    初音ミク:水色のロングツインテールの女の子、レンが好き。16歳

  • 【レンミク】悪ノ召使と緑ノ娘【1】 kohaku_0218さん 閲覧数:1,849
    2008/12/04
    00:39

    これはある時代の小さな小さな物語。
    ここは緑の国の城下町。
    国土豊かで平和なこの国は作物がよく育ち貿易が盛んだった。

  • 【レンミク風味】初めての約束 姫花☆さん 閲覧数:1,617
    2010/12/05
    02:47

    俺は鏡音レン。
    VOCALOIDNO.02である。
    「レンくーん!一緒に買い物付き合って!荷物が多くて大変なの」

  • 人想い4 珀月心裡さん 閲覧数:1,407
    2009/03/22
    23:37

    君に
    伝えたい言葉があるんだ
    -人想い4-

  • Anxiety サリアさん 閲覧数:1,259
    2009/03/08
    15:25

     「俺、ミク姉のこと、嫌いだよ」
     えっ?今、なんて?
     「嫌い・・・大嫌いだよ」

  • 「人想い」3 珀月心裡さん 閲覧数:1,175
    2009/02/23
    23:16

    「好き」を女の子から言っちゃだめだって
    誰が決めたの?
    私は待つなんて嫌。

  • 年の差(レンミク) 神前さん 閲覧数:1,087
    2010/04/01
    23:44

    「ホント、レン君とリンちゃんは仲良しだね~」
    「…まぁ、そりゃ姉弟だし」
    …また始まった。

  • 少年王と踊り姫 kohaku_0218さん 閲覧数:1,069
    2008/11/28
    01:09

    ーこれは とある時代の小さな小さなお話ー
    見渡す限りの砂の国
    昼は灼熱、夜は静寂

  • 「人想い」2 珀月心裡さん 閲覧数:1,035
    2009/02/17
    19:10

    正直
    どうすればいいかなんて
    わからないんだ。

  • 腹部連鎖反応2 sinnさん 閲覧数:982
    2010/06/19
    16:26

    *レンミク←ルカのリン視点
    *若干ヤンデレチック
    *百合注意

  • 人想い(ミク視点) 珀月心裡さん 閲覧数:979
    2009/02/11
    02:10

    「カイトお兄ちゃん!」
    私がお兄ちゃんのところに行く理由。
    それは

  • 腹部連鎖反応3 sinnさん 閲覧数:912
    2010/06/29
    23:17

    *前作の続き
    *レンが暗いです。
    *ルカミク、リンルカ要素も加わってます

  • ひまわり散る頃に mumuさん 閲覧数:912
    2009/07/05
    14:09

    「レン、着いたよ!!ここが私の青春の舞台!!!」
    ・・・なんで俺は今リンにお姫様抱っこをされているのだろうか。
    てか、「青春の舞台」ってなんだよ。

  • 「人想い」(レンミク) 珀月心裡さん 閲覧数:890
    2009/02/08
    01:46

    わかってるんだ
    君が
    僕の事を見ていないことくらい。

  • 2㎝ らびさん 閲覧数:785
    2009/11/15
    19:07

    『 ボーカロイドは成長しない 』
    だいぶ前に、そんなことを聞いた
    誰もが相手にしなかった 噂話

  • 【曲募集歌詞】 告白ラストチャンス 【卒業ソング】 azur@低空飛行中さん 閲覧数:746
    2009/04/13
    23:34

    それぞれの花を手に みんなで歌ったサヨナラ
    今日 晴れて良かったね 眩しいこの日を忘れない
    泣きそう、でも笑って 

  • 鏡音レンの想い ジェット省佐さん 閲覧数:718
    2010/10/02
    22:10

    「ミクは俺の嫁宣言」をレンが密かにしていたとして
    「レンー、ホッチキス貸してー」
    レンの部屋のドアをノックするリン、しかしレンはいないので反応なし

  • 【レンミク?】野放しうさぎ【大事なお知らせがあります】 どーぱみんチキンさん 閲覧数:700
    2010/04/01
    13:27

    「レン~この人、あたしの彼氏の・・・・」
    また連れてきやがった。
    「はじめまして」

  • レンミクSS 玲乃さん 閲覧数:683
    2010/05/03
    19:03

    ※学パロ、レンがツンデレ風味(あくまで風味)
    「レンくん、」
    俺の名前を紡いだのはまさに小鳥の囀りという表現がふさわしいような、鈴を鳴らしたような声だった。愛おしい彼女が俺のことを呼んでくれただけで心臓が激しく脈打ち、どくりどくりという音が彼女に聞こえていそうで体の筋肉を硬直させた。静かに深呼吸をし、可愛らしい彼女の方へ振り向く

  • 悪ノ召使-1 *にゃん*さん 閲覧数:615
    2010/11/11
    12:16

    どうして誰も止めてくれなかったんだろう。
    どうして誰もちゃんと教えてくれなかったんだろう。
    それは最後まで僕にまとわりついた想いだった。

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き8【完結】 riruさん 閲覧数:580
    2011/04/11
    21:26

    彼のあたたかい腕にきつく抱き締められて耳元で優しく優しく囁かれた。
    「…ならさ、ミクちゃん。いっそ『ここ』まで堕ちておいでよ」
    余裕の消えた泣きそうなそれでも優しい微笑にやっと彼を捕まえた気がした…。

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き1 riruさん 閲覧数:570
    2011/03/13
    07:46

    天使という生き物は誰も彼もクソ真面目。
    面白味もない上お堅い奴らばかり!
    だからさ、キミの事も最初はそんな子なんだと思ってたんだ。

  • だいすきッ!  ④ ミヤビさん 閲覧数:556
    2010/03/27
    19:02

    あっという間に4眼目が終わり、テトと購買へ向かっている。
    今日購買で2日限定のイチゴ蒸しパンが買えるのだ!
    これをゲットしないわけにはいかない!

  • 悪ノ召使-8 *にゃん*さん 閲覧数:518
    2010/11/11
    14:29

    その後、僕は牢を移された。メイコの対応は早く、すぐに裁判が始まった。簡易なもので、女王を処刑をするための理由付けのようなものだ。街は自分たちが勝ち取った正義に歓声をあげ、女王の失政をなじった。女王の死が、自分たちの勝利の証だと言った。
    予想通りだった。誰がなにをしても、トップに責任を求めるのが民衆なのだ。ミクから教わった通りだ。誰も僕らに正しい道を教えてくれなかったからだと、逃れることなどできない。それは必要な死だ。
    革命から3日目にはリンの処刑が決まった。明日午後3時。今頃リンは何を思っているだろうか。やっぱり、自分が死ねば良いと思っているだろうか。そんなリンになんと言ったら、生きようと思ってくれるだろうか。人の意志を変えることは難しい。どんなに願っても、伝えても、うまくはいかないのだ。

  • 一週間の恋 夏憐さん 閲覧数:510
    2009/06/28
    17:08

    最近新しいマスターが出来た。
    昔、俺とリンは前のマスターに売られた。
    記憶を消し忘れたのか、その事を俺はハッキリと覚えている。

  • 今日から私色 ウィンドさん 閲覧数:486
    2010/05/24
    01:41

    君の事だったら 
    何でも知ってるわ
    誰よりも

  • 【小説】氷の女王【第一幕】2 riruさん 閲覧数:464
    2011/01/01
    18:47

    あの出来事から二月経ちこの街にも短い春がやってこようとしていた。
    けれど今年も花が咲くのが遅い。
    ふと頭をよぎるのはあの後姉さんから聞いたこの街に伝わるというおとぎ話だ。

  • レンの憂鬱恋日記 1話 claymoreさん 閲覧数:427
    2011/02/03
    04:26

    レンの憂鬱恋日記
                  claymore
    えーっと、皆を人間化して同じ学園に通うもしくは勤める設定です。

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き5 riruさん 閲覧数:417
    2011/03/23
    20:42

    いつも彼女と一緒にいたこの場所。
    もうあれから何日も経つのにまだ無意識に来てしまう。
    彼女が来るはず無いのに…来たとしても合わせる顔なんてない。

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き3 riruさん 閲覧数:401
    2011/03/23
    20:38

    “好きになってしまいました”
    真っ赤な顔でつぶやいたキミに驚かされたのは実はそんな昔でもなくて。
    それでもたくさんの思い出が溢れているのはきっとキミが毎日色々なことをしでかしてくれるから。

  • 悪ノ召使-2 *にゃん*さん 閲覧数:398
    2010/11/11
    12:23

    ミクは予想通り、この国の貴族の令嬢だった。最初は、清楚でどこか凛とした女性だと思ったのだが、どうやらそれはよそゆきの顔らしく、実際はもっと奔放な性格なのだった。リンのことを、何度か「リンちゃん」と呼びそうになり、訂正をした。が、その内に、耐えきれなくなり、
    「あのね、会った時は11歳だったの!だからずっとリンちゃんだったの!女王様ってわかってても、つい出ちゃうの!」と弁解した。僕がミク様、と呼ぶのを嫌い、
    ミクさんで妥協してもらった。

  • 悪ノ召使-7 *にゃん*さん 閲覧数:397
    2010/11/11
    14:08

    午後3時。僕はリンにおやつを用意した。いつもの午後だった。遠く、城門を破る歓声が聞こえる。始まった。歓声は、ほとんどないといっていい守りをどんどん蹴散らして城へ近づいてきた。やがて、僕らがいる部屋にも剣を構えた革命軍の兵士がやってきた。大きな音を立て勢いよく扉が開かれる。リンを見てその兵士は表情が歪んだ。
    「女王リンだな。」
    「ええ。」

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き2 riruさん 閲覧数:376
    2011/03/14
    08:47

    『あなたは誰にでも優しいから勘違いした男が言い寄ってこないか心配だわ…』
    お姉ちゃんにいつもいつも言われ続けていた。
    意味もよく分からないまま大丈夫だよなんて笑っていたけれど最近その気持ち少し分かってしまった気がする。

  • 悪ノ召使-5 *にゃん*さん 閲覧数:376
    2010/11/11
    13:35

    ヴェルデッツァに入る前には気づいていた。僕には監視がついている。リンからは開戦を待つように言われている。戦争が始まる前にことを起こし、それが露見しようものなら、クローチェオは後ろ楯を失うだろう。ミクを襲うのは戦乱に乗じて。そして僕についている監視がそれを確認するというのだろう。
    僕はまず、屋敷周辺の探索をした。人気のない場所や逃走のための経路を考える。絶対に僕の姿を見られるわけには行かないのだ。様々なパターンを想定しながら周辺の道を確認した。
    ヴェルデッツァに入って1週間。その間に宣戦布告がされ、攻撃が開始された。中心都市に攻め入るまでにこれだけ時間を要した。やっと街が混乱を始める。僕は合図のための赤い紙を宿の窓に貼り、すべての荷物を持って出た。

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き6 riruさん 閲覧数:373
    2011/04/08
    22:07

    「…っく……ふ…」
    いつも彼と居たその場所には小さな泣き声が響いていた。
    「…く…ちゃ…ん…一緒…好き…なのに」

  • 【小説】堕ちた天使と悪魔の囁き4 riruさん 閲覧数:370
    2011/03/23
    20:40

    あれから何日経ったんだろう…?
    私が彼の元へ戻ろうとすると思っているのか外出しようとすればお姉ちゃんかルカちゃんが必ず付いてきていつしか外に出る気も失せてしまった。
    小さい頃からずっと一緒の大切な人達なのに初めて煩わしい…思ってしまった自分に驚く。

  • 聖槍爆裂ボーイ 01話 akineさん 閲覧数:368
    2015/01/19
    18:21

     此処は薄暗い倉庫。
    俺はミクの手を引っ張って中に入る。
    「レッ、レン?こんなとこで何すんのッ?」

  • 悪ノ召使-3 *にゃん*さん 閲覧数:363
    2010/11/11
    12:29

    いよいよ水不足が深刻な状況となってきたため、城内でも水量制限がかかり始めた。女王の周辺ではあまり変わりはなかったが、それ以外の部分で制限を設けられた。リンは相変わらず暢気に過ごしていた。そんな時、不穏な噂を耳にした。パルド川の上流に位置する隣国ヴェルデッツァが水を余分に確保していると。そのため、クローチェオの水が足りないのではないか、というものだった。
    そんなことはない、と思えた。ミクの住む国がそんなことをしていると思いたくなかった。僕は胸騒ぎを抑えられなかった。なにか大きなうねりの縁に立っているみたいだった。
    ミクに手紙を書いた。やりとりをする時間が惜しかったので時間と場所を勝手に指定して出しておいた。リンのドレスの件でヴェルデッツァに行かなければならないと用件を作り、リンの不思議そうな顔を笑顔でかわして国を出た。市街は明らかに活気を失い、人の心も乾燥しているかのようだった。ヴェルデッツァに着いてからはクローチェオの人よりも余裕があった。例年よりも水は足りないけれど、生活はなんとかなる、という感じだった。本当に、ヴェルデッツァの方が水が足りているならば、その理由は…?ヴェルデッツァの人間が下流のことを考えずに水を使っている、とクローチェオの人が疑うのもわかる気がした。

  • 悪ノ召使-6 *にゃん*さん 閲覧数:362
    2010/11/11
    13:44

    そのままどれだけの月日が経ったのだろう。ただ牢の中で無為に思考を巡らせる日々。だんだんと何も考えていない時間が増えたように思う。新しい情報はなにも与えられず、生きているというより、そこにただ在るような存在になっていった。
    少し空気が柔らいだ頃、リンが牢へ来た。何ヵ月かぶりに見たリンは憔悴しているように見えた。目は鈍く光り、何日も眠れていないようだった。目線は床に落としたまま、いつかの夜のように僕らは無言だった。しばらくして、僕はリンに話しかけた。あんなに重い沈黙を破るのはとても勇気がいった。けれど、言葉は素直に出た。
    「リン、大丈夫?」

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