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Classic
Modern
  • 懺悔の日 歌詞 閲覧数:196
    2018/07/14
    19:17

    嚥下中の絶望を誰か止めてくれませんか
    今日も誰かが何かで苦悩して死んでゆきました
    根拠なきただの理不尽にいつも潰されてる

  • 月の憧憬 歌詞 閲覧数:92
    2018/07/13
    00:02

    解けた夜に咲く 顧望に月時雨
    顎門を傾けている 公園で一人
    暗い毒の海 広い人生の航海を

  • アイノオト 歌詞 閲覧数:29
    2018/06/18
    20:36

    アイノオト
    くだらないと嘆いて 明後日の方角に恋をした
    飾らない事ばかり 好んで抱きしめて

  • 恋するマリカ 歌詞 閲覧数:23
    2018/04/27
    21:03

    とある国のおとぎ話
    彼女は航海士 海の上を一人
    小さな船で漂いながら

  • 殺さないでよ 歌詞 閲覧数:185
    2018/04/09
    22:42

    殺さないで 殺さないで 頼むから僕の事を絶対に殺さないで
    死にたくないの 地を這ってでもこれからも笑って生きてたいの
    生きてたいの 生きてたいの 生きてたいの 息したいの

  • 沈黙邂逅記 歌詞 閲覧数:157
    2018/02/05
    21:09

    沈黙邂逅記
    だから
    切って 貼って 引いて 吐いた

  • サクソーム 歌詞 閲覧数:75
    2017/12/17
    23:11

    無くなるはずないと信じていた
    慢心と夕暮れ 秋の通りに
    忘れたはずの時 彼と彼女の細やかな日々 息を瀬に

  • ドン・レボ・イン・ダ・クラブ 歌詞 閲覧数:53
    2017/12/06
    20:16

    「踊れ 反逆の主と彼ら同志 我らの潰えた夢を讃えよ
    天空に在られる我が神 今こそ此処に来る」
    そんな叫び声響く『イン・ダ・クラブ』 

  • 息ができない 歌詞 閲覧数:31
    2017/11/24
    00:15

    流ばかり気にしている 閑散な川べりで
    追いかけた青い鳥も 黙って空を回っている
    空を回っている

  • 群青馬喰 歌詞 閲覧数:24
    2017/10/27
    20:15

    裂傷 晴天 闘争 悦の残灯
    血相変えて連夜決行
    混在 戦闘の往路で人外が渦を巻いている

  • Colors 歌詞 閲覧数:45
    2017/10/09
    20:51

    伝えたいから 散々だから 今日も二人廃墟にいるの
    「認めないから 勘当だから」そう言われた 最低なカラー
    想像から未来へ行こう 簡単だよ 感覚 思考

  • 斬り捨て御免 歌詞 閲覧数:70
    2017/10/02
    23:30

    あいやいやささ 鯉口 切るなら
    時も徒然 肚を決めてから
    あいやいやささ 後腐れもなく

  • Afterglow Diary 歌詞 閲覧数:78
    2017/09/08
    20:19

    閑散に泣いている 「大嫌いなんだ」って呟いて
    あいつが着ていたシャツ いつまで経ったって色あせずに
    「遣る瀬ないや もう辛いや」午後に歌う変なブルースみたいな

  • さよならヴァンパイア 歌詞 閲覧数:203
    2017/08/23
    23:27

    特に話すこともないまま最終列車を待っている
    静寂、怠惰と大きな悲しみに「もうやっていられないや」
    なげやり感情 大言壮語を吐いた頃 

  • タイニーのテーマ 歌詞 閲覧数:29
    2017/08/21
    21:35

    忌憚 美麗 ビル ビルディングの群れ
    飛び抜けてやるぜ KILLとキルティング
    WILLに願う街 大興奮だな

  • ドン・レボと陽気な飲兵衛 歌詞 閲覧数:17
    2017/08/21
    21:28

    ヘイ・ホー 気分はどうだい? ミスター・タクシー・マン
    検討なんてもんは無意味だってさ スッパリやめてBEER決めていこう
    抵抗するならいっそタイマー設置して 時間をきっちり決めて革命していこう

  • 終末逃避行 歌詞 閲覧数:67
    2017/08/21
    21:19

    相対的愛とアイロニー 巡り巡る時間の中で
    前方から誰か来ていた 春を売ったあの人だ
    圧倒的淘汰なんだと 何度も言い聞かせていた

  • Snow 歌詞 閲覧数:22
    2017/08/21
    21:14

    変な夢を見ていた 君が夢の中にいた
    幸せそうな顔して笑い合っていた
    本当にそうだったらどれだけ良いのだろう

  • 花、葬送 歌詞 閲覧数:53
    2017/08/22
    12:53

    たった今あなたの息の根が止まったの
    幾千の静寂と怠惰の間で生きていて欲しかった
    閑散な風景 簡単なことではないさ

  • プラネタリウムの砦 歌詞 閲覧数:12
    2017/08/21
    19:55

    必然性を笑い飛ばしてneighbor
    この際だから蹴りつけていこうneighbor
    存在すらも危うくなりそう

  • ブラックスタブルまで 歌詞 閲覧数:20
    2017/08/21
    21:46

    哀感の波に流されそうな夏が来る前に
    自転車を漕いで逃げ込めばいい 簡単だ
    この街の静寂と束の間でも息ができたなら

  • 依頼楽曲 イラストイメージ 閲覧数:27
    2017/08/12
    21:21

     足湯さん依頼楽曲 イラスト構想
     ●イラストの個人的なイメージ
     「青空の下にある寂れた廃墟の中、青年と女性が二人で笑っている。青年は顔に少し絵の具をつけており、片手に絵筆を持って廃墟の壁に、楽しそうだがどこか寂しそうな表情で何かを書いている。一方の女性は正座で座り、やはり同じように微笑みながら青年の様子を眺めている。女性の前には用意してきた弁当が並べられており、青年はそれらに背を向けている形である。廃墟は天井が少し崩れていて、その隙間から青空が広がるのが見える。二人以外に人は誰もいない」

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