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  • 【小説版】嘘塗れクラウン 閲覧数:30
    2021/07/18
    23:35

    結局始業のチャイム2分前に写し終えた詩。
    彩羽はやはり呆れの表情だが内心ホッとしている。
    彩羽「(だって日付的に今日当てられるのは詩だもの。)」

  • Past【歌詞】 閲覧数:2,683
    2021/06/06
    22:06

    1A 真夏の太陽が照りつける
    屋根の上の猫も暑そうだ
    他愛ない会話もそこそこに

  • ミライ ウバイ 閲覧数:279
    2021/04/25
    00:25

    まだ見ぬ私の未来を奪った
    君は楽しそうね
    私の居場所を奪っておいて

  • 君色ワンダーランド 【歌詞】 閲覧数:5,971
    2021/03/29
    19:41

    君色ワンダーランド 【歌詞】
    A 真っ白な世界を何色で彩る?
    何も無い空疎な世界を

  • 夜は嫌い 【歌詞】 閲覧数:3,494
    2021/03/26
    00:08

    A 泣いているのがバレないように声を殺して蹲る
    そんな とある夏の夜
    B 『遠い明日』を望んで『今』苦しんでる

  • 閲覧数:451
    2021/02/10
    22:29

    A 桃色に染まる通い慣れた通学路
    桜の花びらがボクの額に口付けた
    B 見慣れた机と椅子 寄せ書きされた黒板

  • 【小説版】嘘塗れクラウン 閲覧数:78
    2021/02/01
    16:45

    詩「彩羽!おはよう!!」
    彩羽「うわ!…って詩!ビックリさせないでよ…。」
    午前8時。 登校中に背後から突然衝撃を感じてよろける。

  • 小説版 嘘塗れクラウン 閲覧数:101
    2021/01/12
    09:09

    【プロローグ】
    「彩羽!ごめん、課題見せて!」
    「大丈夫だよ!一緒に行こ?」

  • キミノトナリ 【歌詞】 閲覧数:348
    2021/01/07
    13:08

    A 8月の或る日 君を見つけた
    君の隣には『誰か』が居たんだ
    縮まったハズの 距離感さえ

  • 存在証明 閲覧数:351
    2021/01/06
    21:35

    【存在証明】
    A ふらふらり 雑踏に呑まれていく
    くらくらり 揺れる世界に零れた涙

  • 水中歌 閲覧数:8,811
    2020/12/15
    13:27

    A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
    『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
    B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた

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