有月 仮字さん

本業趣味の小説の掘り下げで物語っぽい曲作り。

【悪魔の脚本『終末のカタストロフ』】憐れみ給え、終末の悪魔 > 作品つながり

小説のイメソン。
テーマは音楽戦争。
クラッシックとミサ曲のイメージだったのに何故こうなった。
教会と悪魔っぽい曲を組み合わせたら不協和音。悪魔にしか理解できない美学なら、人間の耳に馴染まなくても仕方がないんだたぶん。

投稿日時 : 2016/08/30 04:00    投稿者 :有月 仮字

「歌を神様みたいに崇めるなんて、馬鹿みたいだ」 音楽戦争。戦争の消えた世界に生まれた概念。音楽は半ば宗教になり...

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