タグ「作詞:あふれいど」のついた投稿作品一覧(28)
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昼下がりを見上げる
君は天国を見ている
narrow skyに飽き飽きして
なろう系に夢を見て
鶸色の鶸さ
振り返ったら君がいる日々
屈んでは撫でてみる
愛しいってみんな言う
アパシーに批判的
夜を知って鵺になる...鶸と鶸色
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信ずるのならば 救われるのだと
信ずるか否か 委ねられる今日
一年の計を 語る一元論
美麗に拭った 机上論に過ぎぬと
あらまし慎まし御霊の国に
雪降り 神降りてく?
ご開帳 鏡を開いて 私はどんなモノ
理想書き初めれば 向こう側すら変わる
富士の天辺で茄子揚げたら
此処が日出処...迎春机上一元論
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神は信じていません
画面の向こうにしかいないから
都合がいいようでごめん
ノーレリジョンの祈り
いつかの夏暮れに
花火と打ち上がった蛍
いつしか星と呼ばれ
無機の街を照らす
金曜の夜は お釈迦様の掌で踊ったら
使い果たしちゃって 小指の先で眠ろう...アセプトアクセプト
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電車の色が変わっても
発車ベルが変わっても
車窓風景が変わっても
僕だけ置いてけぼりなのだ
電話の色が変わったら
行先もまた変わるだろう
終点はどこなのだろう
終点から終点へと
蛙飛び込む奈落沼
地球の外の水流...over time,I'm over
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明け方差し込むサンライト
感情供給コンセント
スリープモード6時起床
まだロード中の頭
瞬くあなた
分からない 知らない これは
ハートによく似たシグナル
火照りながら出す解は
ときめき 始まる "333"
誰が入力しているの...Code:333
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好きなことを探して
好きでいれることを探して
新しい熱情の卵
抱えて歩いてゆく
まちはずれの僕
工事現場もどきのスクラップ
肥大化して冷めてった
モンスターが泣いてる
君を捨てた
君も捨てた...浮遊観
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いつの間にやら薄まる季節と煙管の煙
空蝉すらも失くした夏がゆく
川に鳥のサントラ
風流にアンテナを
咲き誇る花に現像
枯れ木にシーズニングを
失われていく
四季折々を時間に喰われないようにするべく
走る揺りかごの窓で構えて
渡る世間も千鳥足で踊りながら鼻歌...兵たちの夢の跡
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君のとなり いつも通り
手は繋がらない日々
晴れた昼に 星は見えない
君はたぶん気付かない
遊び疲れた思い出も
泥で汚れた思い出も
どれも覚えてる
2人で走り回ったんだ
2人で汚れ笑ったんだ
かけがえのない君と...ミニジェミニ
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バックパッカーが通り過ぎてく朝焼け
過去と苦悩詰めたリュック背負い込み
行き先訊ねたりしない
僕さえ 無我霧中がゆえに
この身体が軽く 頼りなく見えても
崩れては生まれる細胞が 苦悩も経験も覚えてるよ
たとえ喜怒や哀楽が吹き飛んでしまっても
僕ならみんな前を向けるんだ
いつか陽を見上げてたあの頃
彷...立体x
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席を譲る魚 空いた水面
私の顔が見えてしまうだろ
蒸し暑い夜に咲いた花が
私を見て花びら一つ散らせた
お祭りの日はいつも
家の中に籠って過ごす
けどお誂え向きのベールが
そろそろ宅配で届きそうなのだ
今年はちょっとだけ
浴衣が着れるかもしれないんです...夏へ
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口ずさむ歌は 遠い過去のマザーグース
死期を悟った四季が必死にもがいている
緑色の小さな声に愛を注いで
僕らも変わったよねとつぶやく
今では桜ひとひらさえ愛おしくて
そして儚い 魔法が解けた終末時計
just like a creator of the world
止まった秒針を0に合わせたら 電源...doomsday clock+
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明日にはもう動かない身体
朝が来ればまた動ける身体
辛い消えたい嵐吹く頭
日々の全てが 吹き付けるから
眠り起き歩きまた眠る
耐えて泣いて寝てまた耐える
帰り海を見てまた帰る
繰り返す日々をまた繰り返す
信じる者もどこにもいない生
どんな衝撃を受けても...ラザロ調教
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無いものねだるなら 値段すらも付かない
対価を払っても 手に入れられないもの
与えられるのを待ってるだけじゃ
死んだ後すら見て貰えない
欠けてないならただの神だろ
相対するクリーチャーに 無い無いばっか叫んで
My mine踏み抜いてばっか いつかの僕
Eins tongue 今は綺麗に 伝えられな...Eins tongue
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雑煮はもう食べきったかい
お宅のおせち フードロスは如何程?
運行ダイヤ直に平常
空はまた動き出してく
木枯らし吹いた後の並木が僕らの聖域
道理を学び直したかい
土着した崇拝 終始だけ履修して
始終ご縁があるようにと
空にまた祈り出してく
木枯らし吹いた後の並木が僕らの聖域...1月4日
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エアコンも付けられない日々と
レイヤーが違うように見えてるだけ 嫌な現実
誤魔化して鞄を背負ったら
食べ忘れてたサンドイッチ 変な色に輝いてた
教えてどうしていつもこうなんですか?夢見ちゃ駄目?
NO!!そんなわけない
苦しみを背負わなきゃ生きる資格がないなんて誰が決めた?
背負い込むのは夏休みの前...ふぐたいてんっ!!
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どうして君はないているの
なんて言っても今は無理ね
水溜まりが乾くまで
待つしかないって話
どうして僕はないているの
聞かれても答えられないよ
泣きたいだけ泣かせてよ
答えて欲しいなら
待っててよ
Hyperpnea...HypErpNea
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ノカ 納棺 したがる
no count ノカ Bye-Bye?
かの ノカ あなたに どんな調理ができる
ノカ 納棺 誰なのか
ノカ 傀儡?
かの ノカ あなたに どんな調理ができる
あの ノカ あなたは 誰を 認めるのか
ノカ
這い上がった
水滴る...ノカ
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テーブルの上 宇宙広げて
あのドラゴン 見つめられたなら
さあ始めましょう
それでもないや もう、それでもないよ
雲が夜空 隠す時もほら
楽しいんだから
ほんとうにそれでいい?
ほんとうにこれでいい?
あちらこちら迷って 顔出した
一等星...大七星
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「お手合わせ願う」
首振って聞かない
「手を合わせ願いましょうね」
争いはダメだし
私は救われる そう信じて今日もゆく
私は救われる そう信じて手を挙げる
私は救われる そう信じて無鉄砲
他人(ひと)は巣食われないように逃げる
南無山 ひとつ唱えて 空へ飛んだ風船に祈り届けて
自分が信じる誰かを救え...Namuちゃん
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神様も自分がコントロールした
吹雪に反逆されてしまいそう
寒い寒い冬 厚い厚い服
囲炉裏囲んだら呪文を唱えるよ
パッカネッツォ
パッカネッツォ
パッカネッツォ
パッカネッツォ
神殺しの槍はいつでも
神様が持ってるもんだからさ...パッカネッツォ
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ねえ君の紡ぐ言葉
意味を作ることが
ぼくにはむずかしいや
何も語らない月の下
雄弁な橋の上
新幹線で抱きしめて
モノクロームレール
君の明日と言わず今日に
お金をばらまきたい
誰かの燃やした札束を...モノレールの空
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テレビで話題のあの子
定期の歴代最年少
16歳でデビューしたんだって
18歳でミリオンだって
なんていうかもう悔しいや
僕なんかまだ曲も作れてないのに
何人何人追う夢に
すがり付くなと言われてるようさ
妬ましいああ妬ましい
僕なんかまだ歌も上手くないのに...妬まれるように
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暑がったり寒がったり
地球のメンタルは不安定
暑かったり寒かったり
僕の体調は要安定
食欲DOWN My body will broke
食欲DOWN Irony won't stop
食欲DOWN "My loss is nothing"
食欲DOWN I worse than you
食欲DOW...食欲DOWN
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風の吹くままに
綺麗な言葉だ
風が吹けば
誰かが儲かるし
何もない日々だ
何もない日々だ
風の吹くままに
歩いていけば
知らないどこかに
行けるのかな...When wind blows
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いいよ別に君がいなくても
僕が感じる風に君の香りがなくても
大丈夫だよ 君がいなくても
僕がまた腕を切るだけ
いいよ別に誰もいなくても
僕がまた君にすがり付くだけさ
大丈夫だよ だから だから
僕の腕を切らないで
Arm cutter Stray arm cutter
明日から僕はどこにいるんだろう...Seasoned egg
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[A]
白と黒 水とマグマ 両手に持って必死に
近づけて 繋ぎ合わせ 『自分』を作りたがった
猫に小判 馬に説法 井の中の蛙は
いつまでも どこまででも 『自分』でいいと思った
[B]
実らせた果実は腐りかけてて
手に取れば崩れ 素足を濡らす
[S]
首に提げていた 少年少女のパスポート...オブスキュラ
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恵まれ生きている
蔑まれなお生きる
名句まであと何歩
抱擁 上から視線
追う背中遠く 旺盛な孤独
ああ今わたし とてもエンヴィっている
ささやかな願望も
あたたかな眼光も
後ろを向いてるだけで
むしろ邪魔なだけだよ...エンヴィってる
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(A)
日の目が見えない極夜
夜更けに刻む傷
二度目の叫び虚しく
負う 印(いん)
砂漠を超えた先にある
商人の入れ替わり立ち代わる街
絨毯の上に座ってた
君を連れ帰った日の事
(B)...ゾンビ