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イチオシ作品

ココロPV(断片)

イントロダクション 波間を漂うリン。その表情はほぼ無表情だが、どこか微笑みを帯びている 0:08の辺りの曲の変化に合わせて、画面がリンの目にズーム。 目の中に映った田舎町→小奇麗な洋館→その一室と寄って行き、 いすに座った人影とその前に立つ科学者の影が映る 0:22頃からタイトルを映し出す。 0:36頃、歌いだしとともに、科学者(シルエット)にズームアップ やがて座ってる人影(リン)に画面は移り、 「奇跡」の歌詞のタイミングでリンに色がつく。 ただし、リンは目を閉じ無表情。 0:50~1:03辺り 机に向かう科学者のシルエット 1:04辺りから 科学者のシルエットが消え、いすに座っていたリンが、 部屋の中を歩いて、やがて窓辺に立つ。 ずっと無表情。 1:30辺りで歌詞にあわせて、「ココロ」の文字を1文字ずつ映す。 1:34:50付近の「カチン」という起動音にあわせて、リンの目がパチリと開く。 1:40辺りからぽろぽろと涙がこぼれる(ただし表情はまだ出ない) 2:20辺りから、無表情なリンと、向かい合わせに座って楽しそうに食事をとる科学者の2人の絵を「喜ぶこと」まで映して、無表情のまま泣いているリンの絵に戻る。 2:28辺りから、病床から悲しそうな顔をしてリンの手をとる科学者と無表情のまま握る返すリンの絵を「哀しむこと」まで映して、無表情のまま泣いているリンの絵に戻る。 2:35辺りから、リンに表情が出る。「切ない…」で悲しみにゆがんだ顔がはっきりと。 2:44辺りから、泣きながら走り出し、外へ出て行く。 3:05辺りで岬に到着。泣きながら座り込む。 3:20辺り、「捧げる」で涙を拭いて立ち上げる。 涙が残りつつも微笑を浮かべて、屋敷のほうに向いて(海を背にして)歌う 3:31辺りから、きょとんとした表情で椅子に座るリンと、それを嬉しそうに見つめる科学者の絵 3:38辺りから、楽しそうに食卓を囲むリンと科学者の絵 (「喜ぶこと」の絵にリンの表情が描き足されたもの) 3:45辺りから、病床の科学者の手を取って泣きじゃくるリンの絵 (「哀しむこと」の絵にリンの表情が描き足されたもの) 3:52辺りから、歌ってるリンの絵に戻る。 口元が「ありがとう」と、何度も歌っている。 4:08辺り、ゆっくりと後ろに倒れる。 最初の絵に戻る。ただに目にはうっすらと涙。

ニコニコ動画経由で聞いたトラボルタさんのココロがすばらしく、
頭の中にはPVのイメージが出てきたんですが、
なにぶん、自分には画力がまったくないので、
作ることが出来ません。

ただ、そのイメージだけは誰かに伝えたかったので
ここを利用させてさせもらいました…。
 さすがに歌詞を全部引用しての記載はあまりに無神経なので
避けました。
曲を聴きながら歌詞と照らし合わせ、イメージしていただければ、と思います。

上に書いていない思索の断片は

 科学者はKAITOのような好青年だが病弱だった。
だから、ロボット完成後、長くは生きられなかった。

 ロボットは「ココロ」を持ったがゆえに、
記録を、記憶から思い出へと上書きして行き、
その思い出を大切におもったからこそ、「人生」の幕を自分で下ろした。
 「ココロ」プログラムの大きさゆえに、満足したとはいえ停止してしまうよりは、自分で決めたほうがより「ココロ」を持った、のではないかと。

もしコレをベースにPVを作られることがありましたら幸せの限りです。
作り始める時に一言いただければ、と。

[追記]
何度も聞いてたり、他の人のPVを見てると所々脚本直したくなる。
それだけ、この曲がココロ捕らえて放さないってことか…。

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投稿日時 : 2008/03/08 23:27

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